<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ITの勉強塾！パソコン修理・ホームページ制作用語集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.am1420wbec.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009-04-29://1</id>
    <updated>2009-09-18T03:50:02Z</updated>
    <subtitle>参考書の代わりに作成しました。わからない事があれば是非調べてみてください。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.25</generator>

<entry>
    <title>U/V/W/X/Y/Z</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/uvwxyz.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.766</id>

    <published>2009-09-18T03:48:38Z</published>
    <updated>2009-09-18T03:50:02Z</updated>

    <summary>U3 「ユースリー」と読みます。USBメモリーに入っているホームページ閲覧ソフト...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="U" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="V" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="W" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="X" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Y" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Z" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="u" label="U" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="v" label="V" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="w" label="W" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="x" label="X" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="y" label="Y" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="z" label="Z" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>U3<br />
「ユースリー」と読みます。USBメモリーに入っているホームページ閲覧ソフトやメールソフトなどを、どのパソコンでも同じように使うための規格です。この規格に対応したUSBメモリーをパソコンにセットすると、ソフトを簡単に起動するためのメニュー画面が現れます。</p>

<p>Ultimate<br />
「アルティメット」と読みます。ウィンドウズ ビスタの種類の一つです。ビスタのすべての機能を盛り込んでいます。ビスタのほかの種類には、「ビジネス（Business）」「ホームプレミアム（Home Premium）」「ホームベーシック（Home Basic）」があります。 </p>

<p>UPS<br />
「ユーピーエス」と読みます。バッテリーを内蔵し、停電時でも一定時間パソコンに電力を供給することができる装置のことをいいます。突然停電が起きるとパソコンの電源も切れてしまいますが、UPSを使っていれば数分間はパソコンの電源は切れません。利用者は、その間にパソコンを安全に終了することができます。「無停電電源装置」ともいいます。「Uninterruptible Power Supply」の略です。 </p>

<p>URL<br />
「ユーアールエル」と読みます。ホームページがインターネット上のどこにあるかを指し示す住所のようなものです。「アドレス」ともいいます。例えば「日経BP社」のホームページのURLは、「http://www.nikkeibp.co.jp/」です。「Uniform Resource Locator」の略です。 </p>

<p>USB<br />
「ユーエスビー」と読みます。パソコンに周辺機器を接続するための規格の一つです。1.1と2.0の2種類があり、理論上は、2.0は1.1の約40倍の速度でデータを転送できます。「Universal Serial Bus」の略です。 </p>

<p>USB端子<br />
「ユーエスビーたんし」と読みます。USBケーブルをつなぐための接続口です。または、そこに差し込むケーブルの先端のことをいいます。主にプリンターやドライブなどの周辺機器と接続します。USBメモリーのようにケーブルなしで直接つなぐ機器もあります。</p>

<p>USBメモリー<br />
「ユーエスビーメモリー」と読みます。USBの接続口に直接差し込んで使う、親指ほどの大きさの記録媒体のことです。パソコンのUSB端子に差し込むだけで記憶装置として認識され、簡単な操作でファイルを読み書きできます。 </p>

<p>VBA<br />
「ブイビーエー」と読みます。ソフトの動作を自動化する処理を記述するための言語です。マイクロソフト・オフィスで利用できます。「Visual Basic for Applications」の略です。 </p>

<p>VBE<br />
「ブイビーイー」と読みます。プログラム作成ソフト「Visual Basic」の簡易版である、「Visual Basic Editor」の略称です。ワードやエクセルに付属しており、ワードやエクセル上でプログラムを作成して実行するときに使います。 </p>

<p>VDSL<br />
「ブイディーエスエル」と読みます。電話線を使った高速通信技術（ブロードバンド）の一つです。ADSLよりも通信速度が速い反面、短い距離にしか届かないという特性があります。電柱ま来ている光ファイバーをVDSLに変換し、光ファイバーの敷設が難しいような集合住宅やオフィスビル内に配線するといった利用が主流です。「Very high-bit-rate Digital Subscriber Line」の略です。 </p>

<p>VOD<br />
「ブイオーディー」と読みます。利用者が見たい番組を選ぶと、その場で視聴できる動画配信サービスのことです。映画やアニメなどが多数用意されています。「Video On Demand」の略です。 </p>

<p>VRモード<br />
映像をDVDに記録するための形式の一つです。市販の映画DVDと同じ記録形式（DVD-Video形式）では追記ができませんが、この形式で書き込んでおくと、追記や編集ができます。「VR」は「Video Recording」の略です。 </p>

<p>WAN<br />
「ワン」と読みます。電話回線や専用線を使って、離れた地点にあるコンピューターネットワーク同士を接続したネットワークです。「Wide Area Network」の略で、「広域情報通信網」と訳します。</p>

<p>WAV<br />
「ワブ」と読みます。音声ファイル形式の一つです。パソコンの起動や終了の際の音は、この形式で保存されています。「WAVE（ウェーブ）」ともいいます。</p>

<p>WAVE<br />
「ウェーブ」と読みます。音声ファイル形式の一つです。パソコンの起動や終了の際の音は、この形式で保存されています。WAVEとは、音の波（wave）から来ています。「WAV（ワブ）」ともいいます。 </p>

<p>Web<br />
「ウェブ」と読みます。インターネットで利用・閲覧できる情報ページを検索するための仕組みのことです。本来は「クモの巣」の意味ですが、「World Wide Web（ワール・ワイド・ウェブ）」「WWW（ダブリュ・ダブリュ・ダブリュ）」の略称として使われます。 </p>

<p>Webページ<br />
「ウェブページ」と読みます。インターネット上のホームページとほぼ同じ意味で使われます。本来は、情報ページを構成する文字や画像などのデータのまとまりを指します。 </p>

<p>WEP<br />
「ウェップ」と読みます。無線通信のための暗号化技術の一つです。現在は、「WEP128ビット」が最も広く使われています。WEPのほか、新方式の「AES」なども使われ始めています。</p>

<p>Wikipedia<br />
「ウィキペディア」と読みます。無料で使えるインターネット上の百科事典のことです。最大の特徴は、誰もが自由に記事を執筆したり編集したりできることです。百科事典にはないゲームや文化、漫画、タレントなどの項目も充実しています。 </p>

<p>Windows Live ID<br />
「ウィンドウズライブアイディー」と読みます。マイクロソフトのネット上のサービス「ライブ（Live）」の利用者を識別するための名前のことです。登録したメールアドレスがその名前となります。 </p>

<p>Windows Update<br />
「ウィンドウズ・アップデート」と読みます。ウィンドウズのファイルを最新版に更新する機能のことです。ウィンドウズ ビスタやXPでは「スタート」→「すべてのプログラム」→「Windows Update」の順に、ウィンドウズMeや98では「スタート」→「Windows Update」とクリックすると、マイクロソフトのホームページが表示され、ここからアップデートできます。 </p>

<p>Windows画像とFAXビューア<br />
画像を閲覧するためのウィンドウズXPの機能です。画像を右クリックし、「プログラムから開く」→「Windows Picture and Fax Viewer」とクリックして開きます。 </p>

<p>Windows転送ツール<br />
ウィンドウズ ビスタの機能で、古いパソコンから新しいパソコンに「マイドキュメント」やメールなどのデータを移すことができます。古いパソコンは、ウィンドウズXPかビスタである必要があります。</p>

<p>Windowsメール<br />
ウィンドウズ ビスタに付属するメールソフトのことです。ウィンドウズXPまでに付属していたアウトルック・エクスプレスの後継版に当たります。メールの検索機能が強化されたほか、迷惑メールを判別する機能などが追加されています。 </p>

<p>WMA <br />
「ダブリューエムエー」と読みます。音声ファイル形式の一つです。「Windows Media Audio（ウィンドウズ・メディア・オーディオ）」の略で、主にウィンドウズ・メディアプレーヤーで使えます。</p>

<p>WMV<br />
「ダブリューエムブイ」と読みます。動画ファイル形式の一つです。「Windows Media Video（ウィンドウズ・メディア・ビデオ）」の略です。主にウィンドウズ・メディアプレーヤーで使えます。 </p>

<p>Word<br />
「ワード」と読みます。マイクロソフトが開発したソフトで、手紙、案内状、写真入りの日記やチラシなど、様々な文書を作成できます。「Microsoft Word（マイクロソフト・ワード）」ともいいます。</p>

<p>WPA<br />
無線通信のための暗号化技術の一つです。現在使われている中では安全性の高い暗号化方式で、「AES」「TKIP」などの種類があります。ただし対応機器は限られます。 </p>

<p>WPS<br />
無線LANの接続や暗号化の設定を自動的に行える仕組みのことです。メーカーが異なっていても、同じ操作で無線LAN機器を設定できます。業界団体Wi-Fiアライアンスが策定しました。 </p>

<p>xcopy<br />
「エックスコピー」と読みます。ウィンドウズのコマンド（命令）の一つで、ファイルをまとめてコピーするときに使います。「コマンドプロンプト（MS-DOSプロンプト）」の画面で「xcopy」と入力すると実行できます。 </p>

<p>XHTML<br />
ホームページを記述する言語であるHTMLのテキスト情報に、文書の構造やデザインなどの情報を盛り込めるようにしたものです。コンピューター間でデータ交換を行うために開発されたデータ記述方式のXMLに準拠した情報を付加しています。「eXtensible HyperText Markup Language」の略です。 </p>

<p>XML<br />
コンピューター間でデータ交換を行うために開発されたデータ記述方式のことです。テキストに文書の構造やデザインなどの情報を盛り込むことができます。</p>

<p>Yahoo!<br />
「ヤフー」と読みます。様々なホームページを探すことのできる「検索サイト」の中で、代表的なホームページです。</p>

<p>YouTube<br />
「ユーチューブ」と読みます。動画データの共有サービスのことです。利用者が自分の動画を投稿したり、投稿されている動画を閲覧したりできます。世界中の利用者が膨大な数の動画を投稿しており、スポーツや音楽、アニメ、落語、アイドルなどあらゆるジャンルの動画を検索して視聴することができます。ただし、テレビ番組や著作権のある映像などの違法な投稿も含まれています。 </p>

<p>ZIP<br />
「ジップ」と読みます。広く普及している圧縮形式です。ウィンドウズ ビスタやXP、Meには、この形式でファイルを圧縮・解凍する「圧縮フォルダ」という機能が付いています。 <br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>R/S/T</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/rst.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.765</id>

    <published>2009-09-18T03:37:58Z</published>
    <updated>2009-09-18T03:39:02Z</updated>

    <summary>RAM 「ラム」と読みます。パソコンに内蔵されているメモリーのことです。単に「読...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="R" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="S" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="T" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="r" label="R" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="s" label="S" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="t" label="T" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>RAM<br />
「ラム」と読みます。パソコンに内蔵されているメモリーのことです。単に「読み書きできるメモリー」という意味でも使われます。CPUにも、データを一時的に蓄積するための「キャッシュメモリー」としてRAMが内蔵されています。「Random Access Memory」の略です。 </p>

<p>RAND<br />
「ランダム」と読みます。エクセルの関数の一つで、規則性のない0から1の間の乱数を重複せずに表示するものです。規則性がないので、次にどんな数値が表示されるかは予想できません。</p>

<p>RAW<br />
「ロー」と読みます。デジカメ写真のファイル形式の一つです。「生」という意味で、撮像素子から得られた色や明るさの情報だけを持ち、デジカメ側では何も処理を加えていない状態のものです。閲覧、修整する場合は、「RAW現像ソフト」と呼ばれる専用ソフトを使います。 </p>

<p>Re<br />
「リー」と読みます。「～に関して」という意味で、ビジネス文書で使われます。電子メールでは、受信したメールに返信するときにどのメールの返事なのかがわかるように、元のメールの件名の先頭に自動的に付けられます。 </p>

<p>Readme<br />
「リードミー」と読みます。ソフトの使い方や注意事項などが書かれたテキスト形式の文書で、ネットから入手する無料ソフトなどに付属しています。 </p>

<p>RealPlayer<br />
「リアルプレーヤー」と読みます。リアルネットワークスが開発した動画、音声再生ソフトのことです。インターネット上の音声などを再生するときは、「ストリーミング」と呼ばれる技術を使って、ファイルすべてをダウンロードせずに再生します。 </p>

<p>RGB<br />
「アールジービー」と読みます。パソコンの画面上で色を表現する方式です。光の三原色の「Red（赤）」、「Green（緑）」、「Blue（青）」の頭文字を組み合わせた言葉です。 </p>

<p>ROM<br />
「ロム」と読みます。読み出し専用のメモリーです。パソコンに内蔵されており、パソコンの動作に必要な情報が入っています。「Read Only Memory」の略です。 </p>

<p>RSS<br />
「アールエスエス」と読みます。ブログやニュース関連のホームページの更新情報を公開するための規格のことです。新着記事の更新日や見出しなどの情報が含まれます。</p>

<p>RSSリーダー<br />
RSS（アールエスエス、ブログやニュース関連のホームページの更新情報を公開するための規格）に対応したホームページで更新した情報を、一括して見るためのソフトのことです。インターネット上で無料で配布されています。 </p>

<p>SCSI<br />
「スカジー」と読みます。パソコンに周辺機器を接続するための規格の一つです。現在は、USB2.0やIEEE1394といった高速の接続方式のほうが主流になっています。「Small Computer System Interface」の略です。 </p>

<p>SDHCメモリーカード<br />
デジカメ写真などを保存するメモリーカードの一つです。「SDメモリーカード」の上位版で、より容量が大きいという特徴があります。 </p>

<p>Second Life<br />
「セカンドライフ」と読みます。米国のリンデンラボ社が運営する、インターネット上の仮想世界のことです。参加者は、自分の分身（アバター）を操って、様々な活動ができます。この世界の中で商売をしたり資産を運用したりして、収入を得ることも可能です。多くの企業が宣伝活動の場としても活用しています。 </p>

<p>Shiftキー<br />
「シフトキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、これを押しながら操作をすることで、その操作の本来の機能を変えることができます。例えばShiftキーを押しながら文字キーを押すと、大文字のアルファベットを入力できます。 </p>

<p>SIT<br />
「シット」と読みます。マッキントッシュというパソコンの利用者に広く普及している圧縮ファイル形式です。「StuffIt」（スタッフイット）などの専用ソフトで圧縮・解凍します。 </p>

<p>S.M.A.R.T.<br />
「スマート」と読みます。ハードディスクの自己診断機能のことをいいます。ディスクの回転や温度などの状況を監視して、故障を予測することができます。この機能によって診断した内容は、専用ソフトを使って見ることができます。「Self-Monitoring, Analysis and Report Technology」の略です。 </p>

<p>SmartArt<br />
「スマートアート」と読みます。ワード2007やエクセル2007で、個条書きや概念図、組織図などの図表を文書に入れる機能のことです。図の見本から選んで文書から貼り付けられます。 </p>

<p>SMTPサーバー<br />
「エスエムティーピーサーバー」と読みます。プロバイダーに置かれているメールシステム専用のコンピューターの一つで、メールを送信します。「SMTP」は「Simple Mail Transfer Protocol」の略です。 </p>

<p>SP1 <br />
「エスピーワン」と読みます。「サービスパック1」のことです。機能や不具合を修正したファイルのことを指します。ウィンドウズXPのSP1は、2002年9月に発表されました。 </p>

<p>SP2 <br />
「エスピーツー」と読みます。「サービスパック2」のことです。機能や不具合を修正したファイルのことを指します。ウィンドウズXPのSP2は、2004年9月に発表されました。インターネットやCD-ROMで配布されています。 </p>

<p>SPAM<br />
「スパム」と読みます。広告や勧誘などの営利目的で大量に配信されるメールのことです。「迷惑メール」ともいいます。SPAMというのは、肉の缶詰の製品名から来ています。レストランの店員が「スパム、スパム」と連呼して客が辟易するというコメディが基となり、大量に届いて迷惑なメールのことを指すようになりました。 </p>

<p>SSD<br />
「エスエスディー」と読みます。記憶装置の一つです。ハードディスクと比べると小型軽量で、衝撃に強いという利点があります。「Solid State Drive」の略です。</p>

<p>SSID<br />
「エスエスアイディー」と読みます。無線通信機器で、親機を識別するために付ける固有の文字列のことをいいます。メーカーによっては、「ESSID」ともいいます。 </p>

<p>SSL<br />
「エスエスエル」と読みます。情報を暗号化して安全にやり取りする方式です。個人情報やクレジットカード番号を入力する会員登録ページや通販の注文ページなどで使われています。インターネットを通じてデータを送受信すると、さまざまな中継点を通ります。その際に第三者が通信内容をのぞいたり改ざんしたりすることを防ぐため、情報を暗号化します。「Secure Socket Layer」の略です。 </p>

<p>Suica<br />
「スイカ」と読みます。JR東日本の電子乗車カードのことです。駅の券売機などでカードにお金を補充しておくと、改札口の読み取り部にカードを軽く合わせるだけで運賃を支払えます。スイカに対応している店舗での買い物にも使えます。</p>

<p>Sビデオ<br />
アナログビデオの映像信号を入出力する端子のことです。輝度信号と色差信号を分けて画質を維持するので、これらを一つにして扱う「コンポジット」に比べ、画質が向上します。</p>

<p>Tabキー<br />
「タブキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、あらかじめ設定された間隔で文字の入力位置を移動させることができます。エクセルやワードの表で、隣のセル（表のマス目）にカーソルを移動させる機能もあります。 </p>

<p>TB<br />
「テラバイト」と読みます。データの大きさを表す単位です。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1TBはその1兆倍に相当します。なお、1000バイトが1KB（キロバイト）、1000KBが1MB（メガバイト）、1000MBが1GB（ギガバイト）、1000GBが1TBになります。「terabyte」の略です。 </p>

<p>TIFF<br />
「ティフ」と読みます。画像ファイル形式の一つです。画像データが圧縮する前と同じ状態で展開される「可逆圧縮」を採用しているため画質はきれいですが、ファイル容量が大きくなります。「Tagged Image File Format」の略です。 </p>

<p>True Color<br />
「トゥルーカラー」と読みます。パソコンで画像を表現する際に、約1677万色以上を使う設定のことです。この設定のデータを見る際には、ディスプレイの設定も「True Color（24ビット以上）」にする必要があります。 </p>

<p>TWAIN<br />
「トゥエイン」と読みます。スキャナーなどの周辺機器からデータを読み出すための規格です。周辺機器と画像編集ソフトの両方がこの規格に対応していると、ソフト側からスキャナーを制御することができます。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>O/P/Q</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/opq.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.764</id>

    <published>2009-09-18T02:33:11Z</published>
    <updated>2009-09-18T02:34:01Z</updated>

    <summary>OCR 「オーシーアール」と読みます。紙に印刷された文字をスキャナーで読み取り、...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="P" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Q" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Ｏ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="o" label="O" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="p" label="P" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="q" label="Q" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>OCR<br />
「オーシーアール」と読みます。紙に印刷された文字をスキャナーで読み取り、テキストデータに変換する機能のことです。「Optical Character Reader（Recognition）」の略です。 </p>

<p>OEM<br />
「オーイーエム」と読みます。本来は、委託を受けた相手先のブランドで製品を生産することをいいます。「Original Equipment Manufacture」の略です。「ウィンドウズのOEM版」という場合、自作パソコン用に販売されているウィンドウズのことを指します。 </p>

<p>Office<br />
「オフィス」と読みます。ワードやエクセルなど、マイクロソフトが開発したソフトがセットになった製品です。「Microsoft Office（マイクロソフト・オフィス）」ともいいます。ワープロや表計算などのソフトがセットになった製品全般を指すこともあります。 </p>

<p>Office 2007<br />
「オフィス」と読みます。ワードやエクセルなど、マイクロソフトが開発したソフトがセットになった製品です。「Microsoft Office（マイクロソフト・オフィス）」ともいいます。ワープロや表計算などのソフトがセットになった製品全般を指すこともあります。 </p>

<p>Office Live Small Business<br />
「オフィスライブ・スモールビジネス」と読みます。マイクロソフトがインターネットで提供する情報共有サービスです。仕事の効率化を図るために、グループ内の情報を共有できる様々な機能が盛り込まれています。個人のグループでも利用できます。 </p>

<p>Office Online<br />
「オフィスオンライン」と読みます。マイクロソフトのオフィスに関する情報を掲載しているホームページのことです。試用版やサンプルをダウンロードして入手できます（一部、登録が必要です）。 </p>

<p>Office XP<br />
「オフィスエックスピー」と読みます。ワードやエクセルなど、マイクロソフトが開発したソフトがセットになった製品のうち、2001年に発売された版のものです。 </p>

<p>Officeアシスタント<br />
ワードやエクセルなど、マイクロソフトオフィスのソフトに付いているヘルプ機能です。画面上にイルカなどのキャラクターが表示され、利用者の質問に回答したり、操作方法や用語を説明したりします。 </p>

<p>Officeボタン<br />
オフィス2007の画面左上にある、オフィスのマークの入った丸いボタンのことです。これをクリックすると、「新規作成」「開く」「名前を付けて保存」「印刷」など基本的な操作のメニュー項目を表示させることができます。 </p>

<p>OS<br />
「オーエス」と読みます。パソコンを動かすための基本的なシステムを管理・制御するソフトです。世界で広く使われている「ウィンドウズ」のほかに、マッキントッシュのOS「マックOS」などがあり、それぞれ操作方法が異なります。「Operating System」の略です。「基本ソフト」ともいいます。 </p>

<p>Outlook<br />
「アウトルック」と読みます。予定表やアドレス帳、メールなどの機能を備えたソフトです。「マイクロソフト・オフィス」に含まれています。メールソフトの「アウトルック・エクスプレス（Outlook Express）」とは別のソフトです。 </p>

<p>Outlook Express<br />
「アウトルック・エクスプレス」と読みます。マイクロソフトが開発した、メールを送受信するためのソフトです。ウィンドウズXPに付属しています。「OE（オーイー）」ともいいます。 </p>

<p>PageDownキー<br />
「ページダウンキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、このキーを押すと画面の表示範囲を移動できます。1回押すと、下の一画面分を表示します。画面右端のスクロールバーをドラグする操作の代わりに利用できます。「PgDn」と刻印されたキーボードもあります。 </p>

<p>PageUpキー<br />
「ページアップキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、このキーを押すと画面の表示範囲を移動できます。1回押すと、上の一画面分を表示します。画面右端のスクロールバーをドラグする操作の代わりに利用できます。「PgUp」と刻印されたキーボードもあります。 </p>

<p>PCカード<br />
ノートパソコンなどで、機能を拡張する際に用いるクレジットカード大のカードです。PCカードスロットと呼ばれる差込口に挿入して使用します。  </p>

<p>PCカードアダプター<br />
メモリーカードの中のファイルをパソコンで読み書きするときに使うPCカード型の機器です。この中にメモリーカードを入れ、パソコンのPCカードスロットに挿入して使います。</p>

<p>PCカードスロット<br />
PCカードをパソコンに挿入するための差込口です。たいていのノートパソコンでは側面に備えています。デスクトップパソコンでは前面に備えているものもあります。 </p>

<p>PCカードリーダー<br />
PCカードを読み書きするための周辺機器です。パソコンに、PCカードスロットというPCカードの差込口がない場合に利用します。</p>

<p>PDA<br />
「ピーディーエー」と読みます。携帯情報端末のことです。スケジュール管理やアドレス帳、電子メールなどの機能を備えています。「Personal Digital Assistant」の略です。 </p>

<p>Photo Editor<br />
「フォトエディタ」と読みます。マイクロソフトのオフィス2000、XPに付属している画像編集ソフトのことです。写真のサイズ変更や補正などの加工ができます。なお、オフィス2003、2007には、フォトエディタの代わりに「ピクチャーマネージャー（Picture Manager）」が付属しています。</p>

<p>Photomerge<br />
「フォトマージ」と読みます。画像編集ソフト「フォトショップ・エレメンツ」にある機能の一つです。複数の画像の端と端を結合させて、一つの大きな画像に加工します。パノラマ写真を作る際にもこの機能を使います。</p>

<p>Picasa<br />
「ピカサ」と読みます。グーグルが無料で提供している画像管理・編集ソフトのことです。パソコンに保存されている画像を自動的に検索して一覧表示します。インターネットのアルバムサービス「ピカサウェブアルバム」に画像を転送できる機能も備えています。 </p>

<p>Picture Manager <br />
「ピクチャーマネージャー」と読みます。マイクロソフトのオフィス2003、2007に付属している画像編集ソフトのことです。写真のサイズ変更や補正などの加工ができます。なお、オフィス2000、XPには、ピクチャーマネージャーの代わりに「フォトエディタ（Photo Editor）」が付属しています。 </p>

<p>PIM<br />
「ピム」と読みます。住所録や予定、メモなどを管理するソフトのことです。「Personal Information Manager」の略です。「個人情報管理ソフト」ともいいます。 </p>

<p>PLC <br />
「ピーエルシー」と読みます。屋内の電気配線を利用してデータ通信を行う技術のことです。「Power Line Communications」の略です。「高速電力線通信」ともいいます。 </p>

<p>PNG<br />
「ピーエヌジー」「ピング」などと読みます。画像ファイル形式の一つで、ファイルサイズを小さくできます。ホームページで広く使われるために開発されました。 </p>

<p>Podcast<br />
「ポッドキャスト」と読みます。インターネット経由で自動配信される音声番組や動画番組、あるいはその仕組みを指します。動画の番組を、音声のみの番組と区別するために「ビデオポッドキャスト（Video Podcast）」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>POPアカウント<br />
「ポップアカウント」と読みます。メールを受信するために、メールが保管されているプロバイダーなどのコンピューターに入る際に使われるアカウント（ID）のことです。「POP」は「Post Office Protocol」の略です。 </p>

<p>POPサーバー<br />
「ポップサーバー」と読みます。プロバイダーに置かれているメールシステム専用のコンピューターの一つで、受信したメールを保管します。「POP」は「Post Office Protocol」の略です。 </p>

<p>PPPoE<br />
「ピーピーピーオーイー」と読みます。ADSLや光ファイバーなどでプロバイダーに接続するときに利用者の確認を行う仕組みのことです。「フレッツ」「ひかりOne」などで利用されています。 </p>

<p>Program Files<br />
「プログラムファイル」と読みます。パソコンにインストールされたソフトのプログラムが保存されている専用のフォルダです。そのソフトで作成したファイルが保存されることもあります。 </p>

<p>PrtScキー<br />
「プリントスクリーンキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、このキーを押すとウィンドウズの画面全体を画像としてコピーできます。「PrtSc」というのは「Print Screen（画面印刷）」の略で、コピーした画像を印刷に使うことから来ています。 </p>

<p>PS/2<br />
「ピーエスツー」と読みます。パソコンにマウスやキーボードを接続するための規格で、接続口は丸い形をしています。最近は付いていないパソコンもあります。 </p>

<p>PSD<br />
「ピーエスディー」と読みます。画像編集ソフトの「フォトショップ・エレメンツ」「フォトショップ」で利用されている標準の画像ファイル形式のことです。「フォトショップ形式」と呼ぶこともあります。「PhotoShop Data」の略です。 </p>

<p>QuickTime<br />
「クイックタイム」と読みます。アップルが開発した動画・音声再生ソフトのことです。インターネット上の音声などを再生するときは、「ストリーミング」と呼ばれる技術を使って、ファイルすべてをダウンロードせずに再生します。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>J/K/L/M/N</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/jklmn.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.763</id>

    <published>2009-09-18T02:12:27Z</published>
    <updated>2009-09-18T02:14:31Z</updated>

    <summary>Java 「ジャバ」と読みます。米国サン・マイクロシステムズが開発したプログラミ...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="J" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="K" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="L" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="M" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="N" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="j" label="J" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="k" label="K" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="l" label="L" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="m" label="M" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="n" label="N" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>Java<br />
「ジャバ」と読みます。米国サン・マイクロシステムズが開発したプログラミング言語です。ホームページ閲覧ソフトでJavaを使えるように設定しておくと、インターネット上の動画などが表示できます。 </p>

<p>JPEG<br />
「ジェイペグ」と読みます。画像ファイル形式の一つです。ほかの画像ファイル形式に比べてファイルのサイズが小さく、使える色が多いため、デジカメやホームページで使われています。この形式を定めた組織名である「Joint Photographic Experts Group」の略称です。</p>

<p>JustLink<br />
「ジャストリンク」と読みます。CD-R/RWに書き込みするときに、エラーを防止する技術の一つです。データの転送が途切れそうになったら、一度中断してその部分から追記する仕組みです。</p>

<p>KB<br />
「kilobyte」の略で、「キロバイト」と読みます。データの大ききを表す単位です。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1KBはその1000倍に相当します。なお、1000バイトが1KB、1000KBが1MB（メガバイト）、1000MBが1GB（ギガバイト）になります。 </p>

<p>kbit<br />
「キロビット」と読みます。kは1000、bitはデータの単位です。「kb/秒」「kbps」と表記されている場合は、1秒間にやり取りできるデータ量（データ転送速度）を示しています。 </p>

<p>kbps<br />
「キロビーピーエス」と読みます。通信回線などを通じてデータを転送する速度を表す単位で、1秒間に転送できる情報量（キロビット）を示します。数値が大きいほど高速に通信できます。「Kilo Bits Per Second」の略です。 </p>

<p>LAN<br />
「ラン」と読みます。複数のパソコン同士をケーブルでつないだネットワークのことです。家庭内で数台のパソコンのネットワークを組むとき、「LANを組む」などといいます。「Local Area Network」の略です。 </p>

<p>LANアダプター<br />
ADSLモデムやルーターなどの通信機器とパソコン、またはパソコン同士をつなげるための接続口を追加する周辺機器です。デスクトップパソコンに使用する機器を「LANボード」、ノートパソコンに使用する機器を「LANカード」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>LAN接続ハードディスク<br />
外付けハードディスクの一つです。一般的なUSBではなく、LAN（イーサネット）端子につなぐ方式のハードディスクを指します。1台のハードディスクを複数のパソコンで共有できます。「ネットワークハードディスク」「NAS（ナス、Network Attached Storage）」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>LAN端子<br />
「ランたんし」と読みます。LANケーブルをつなぐための接続口です。または、そこに差し込むケーブルの先端のことをいいます。主に、ADSLモデムやルーターなどの通信機器と接続します。また、パソコン同士をつなげるときにも使います。 </p>

<p>LED<br />
「エルイーディー」と読みます。電気が通ると発光する半導体の一種です。パソコンでは電源のランプなどに使われています。「Light Emitting Diode」の略で、「発光ダイオード」ともいいます。 </p>

<p>Lhaca<br />
「ラカ」と読みます。ファイルを圧縮したり、解凍したりするための「圧縮・解凍ソフト」の一つです。デスクトップに作られた「ラカ」のアイコンに、ファイルをドラグ・アンド・ドロップすることで圧縮したり解凍したりできます。フリーソフトとして配布されています。 </p>

<p>Live ID<br />
「ライブアイディー」と読みます。マイクロソフトのネット上のサービス「ライブ（Live）」の利用者を識別するための名前のことです。登録したメールアドレスがその名前となります。「Windows Live ID（ウィンドウズライブアイディー」ともいいます。 </p>

<p>MACアドレスフィルタリング<br />
無線LANの親機を不正に使われないようにする機能の一つです。親機や子機などのネットワーク機器には、それぞれ「MACアドレス」という固有の番号が付いており、この番号以外の子機が親機へ接続することを拒否する設定にします。 </p>

<p>MB<br />
「megabyte」の略で、「メガバイト」と読みます。データの大ききを表す単位です。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1MBはその100万倍に相当します。なお、1000バイトが1KB（キロバイト）、1000KBが1MB、1000MBが1GB（ギガバイト）になります。</p>

<p>Mbps<br />
「メガビーピーエス」と読みます。通信回線などを通じてデータを転送する速度を表す単位で、1秒間に転送できる情報量（メガビット）を示します。数値が大きいほど高速に通信できます。「Mega Bits Per Seconds」の略です。 </p>

<p>micro SDカード<br />
「マイクロエスディーカード」と読みます。メモリーカードの種類の一つです。小指の先ほどの大きさで、携帯電話や携帯音楽プレーヤーなどの小型機器のデータ保存に使われています。 </p>

<p>MIDI<br />
「ミディ」と読みます。シンセサイザーなどの楽器同士、または楽器とパソコンの間で演奏データをやり取りするための規格で、音の長さや強弱、音色などの情報が決められています。「Musical Instruments Digital Interface」の略です。楽器の種類まで細かく決めた「GM（General MIDI）」という規格もあります。 </p>

<p>mini SDカード<br />
「ミニエスディカード」と読みます。メモリーカードの種類の一つです。SDメモリーカードの小型版で、携帯電話などの小型機器のデータ保存に使われています。これよりさらに小型の「マイクロSDカード」もあります。 </p>

<p>mixi<br />
「ミクシィ」と読みます。参加者同士が交流するインターネット上のサービスのことです。関心事や嗜好、趣味、職業など多岐にわたるグループを通じて交流したり、「友人（マイミクシィ）」から、友人の友人、そのまた友人、というように交流の輪を広げていくことができます。 </p>

<p>MO<br />
「エムオー」と読みます。磁気とレーザーを利用した記録媒体です。磁化されたMOディスクにレーザー光を当てて情報を書き込む仕組みです。「Magneto Optical」の略です。 </p>

<p>MP3<br />
「エムピースリー」と読みます。広く普及している音声圧縮形式の一つです。音質の劣化を最小限にとどめながら、容量を約10分の1に圧縮して音声を記録できます。「MPEG Audio Layer 3」の略です。 </p>

<p>MPEG<br />
「エムペグ」と読みます。映像の情報を圧縮して記録する規格です。ビデオCDに使われる「MPEG1」、DVDで使われる「MPEG2」など、いくつか種類があります。この規格を定めた組織名である「Moving Picture Experts Group」の略称です。 </p>

<p>MS-DOS<br />
「エムエスドス」と読みます。ウィンドウズの以前に使われていた基本ソフトです。ウィンドウズのようにマウスを使ってアイコンなどを操作するのではなく、キーボードからコマンドと呼ばれる命令を入力することで、ソフトの起動やファイルのコピーなどを行います。 </p>

<p>MSNメッセンジャー<br />
「エムエスエヌメッセンジャー」と読みます。インターネットを通して文字のやり取りができるソフトです。電子メールに比べて、短い文章を素早くやり取りできます。 </p>

<p>My Documents<br />
「マイドキュメント」と読みます。ウィンドウズXPやMeで、作成した文書ファイルなどを保存する専用のフォルダのことをいいます。なお、ウィンドウズ ビスタでは「ドキュメント」といいます。</p>

<p>My Music<br />
「マイミュージック」と読みます。ウィンドウズXPで音楽ファイルを保存する専用フォルダのことをいいます。「マイドキュメント」の中にあり、音楽CDから取り込んだ楽曲などがここに置かれます。なお、ウィンドウズ ビスタで「マイミュージック」に相当するフォルダは「ミュージック」といいます。 </p>

<p>My Pictures<br />
「マイピクチャ」と読みます。ウィンドウズXPやMeで、画像ファイルを保存する専用フォルダのことをいいます。「マイドキュメント」の中にあり、デジタルカメラから取り込んだ写真などがここに置かれます。なお、ウィンドウズ ビスタで「マイピクチャ」に相当するフォルダは「ピクチャ」といいます。</p>

<p>My Videos<br />
「マイビデオ」と読みます。ウィンドウズXPで動画ファイルを保存する専用フォルダのことをいいます。「マイドキュメント」の中にあり、デジタルビデオカメラから取り込んだ映像などがここに置かれます。なお、ウィンドウズ ビスタで「マイビデオ」に相当するフォルダは「ビデオ」といいます。</p>

<p>NDフィルター<br />
「エヌディーフィルター」と読みます。光の量を減らすためにカメラのレンズに取り付ける部品です。明るい状況でシャッター速度を遅くしたいときなどに使います。NDは「Neutral Density」の略です。「減光フィルター」ともいいます。 </p>

<p>NTFS<br />
「エヌティーエフエス」と読みます。ウィンドウズでファイルを管理する方式の一つです。ウィンドウズには、「FAT32」「NTFS」などの方式があります。NTFSはFAT32に比べ、ファイルが壊れにくいという利点があります。「NT File System」の略です。 </p>

<p>Num Lockキー<br />
「ナムロックキー」と読みます。パソコンのキーボードの一つで、これを押すと、キーボードの一部が数値入力用に切り替わります。「Num Lock」は「Numeric Lock」の略です。 <br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>G/H/I</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/ghi.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.762</id>

    <published>2009-09-18T02:03:51Z</published>
    <updated>2009-09-18T02:04:27Z</updated>

    <summary>GB 「gigabyte」の略で、「ギガバイト」と読みます。データの大きさを表す...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="G" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="H" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="I" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="g" label="G" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="h" label="H" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="i" label="I" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>GB<br />
「gigabyte」の略で、「ギガバイト」と読みます。データの大きさを表す単位です。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1GBはその10億倍に相当します。なお、1000バイトが1KB（キロバイト）、1000KBが1MB（メガバイト）、1000MBが1GBになります。 </p>

<p>GIF<br />
「ジフ」と読みます。画像ファイル形式の一つです。異なるコンピューターの間で交換できるように定められたもので、ホームページなどで広く使われています。「Graphics Interchange Format」の略です。 </p>

<p>HD<br />
「エッチディー」と読みます。主にデジタルテレビ放送の高精細な画質の映像のことを指します。「HD画質の映像」というような使い方をします。「High-Definition」の略です。また、対になる言葉として、従来のアナログテレビ放送で使われている「SD（エスディー）画質の映像」があります。 </p>

<p>HDD<br />
「ハードディスクドライブ（Hard Disk Drive）」の略で、「エッチディーディー」と読みます。パソコンで扱うデータを保存する記憶装置のことです。パソコンに内蔵されるものと、外付けのものとがあります。内蔵のほうにはウィンドウズやソフト、ファイルを保存し、外付けのほうにはファイルや内蔵ハードディスクのバックアップファイルなどを保存します。「ハードディスク」ともいいます。</p>

<p>HDMI<br />
「エッチディーエムアイ」と読みます。デジタル家電を接続するための端子のことです。映像と音声、制御信号を1本のケーブルで入出力でき、高速でデータを転送できます。「High-Definition Multimedia Interface」の略です。 </p>

<p>Home Basic<br />
「ホームベーシック」と読みます。ウィンドウズ ビスタの種類の一つです。家庭向けの「ホームプレミアム（Home Premium）」に装備されている「メディアセンター」（専用のリモコンを使って映像や音楽を楽しめる機能）など、一部の機能が省かれています。 </p>

<p>Home Premium<br />
「ホームプレミアム」と読みます。ウィンドウズ ビスタの種類の一つです。パソコンの中に保存した音楽や映像、ネットのニュースなどをリモコンで操作して視聴できる「メディアセンター」を利用できます。家庭向けのビスタとして最も多くの機能を盛り込んだ最上位の製品になります。ビスタのほかの種類には、「アルティメット（Ultimate）」「ビジネス（Business）」「ホームベーシック（Home Basic）」があります。 </p>

<p>HTML<br />
「エッチティーエムエル」と読みます。ホームページを作るための言語、またはファイル形式です。「タグ」と呼ばれる文字列を使って、ホームページの文字や色、画像などの表示・配置方法を指定します。メールを作成するときにこの言語を使うこともあります。「Hyper Text Markup Language」の略です。 </p>

<p>HTML形式<br />
ホームページを作るための言語を使ったファイル形式です。この形式をメールで利用すると、文字の大きさや色、背景の色を指定したり、画像を貼り込んだりできます。 </p>

<p>HTMLメール<br />
「エッチティーエムエルメール」と読みます。文字の大きさや色、背景の色を指定したり、画像を貼り込んだりしたメールのことです。「HTML」という言語を使っているので、こう呼ばれます。 </p>

<p>HTTP<br />
「エッチティーティーピー」と読みます。ホームページを構成する文字や画像を、ホームページのサーバーからホームページ閲覧ソフトに転送するときの通信規約のことです。ホームページのアドレスの冒頭に付きます。「Hyper Text Transfer Protocol」の略です。 </p>

<p>ID<br />
「アイディー」と読みます。ネットワーク上でユーザー（利用者）を識別するための文字列のことです。アルファベットや記号、数字などで構成されています。「ユーザー名」「アカウント」ともいいます。「IDentification」の略です。 </p>

<p>IEEE<br />
「アイトリプルイー」と読みます。電気・電子技術の標準化を行う団体である「Institute of Electrical and Electronics Engineers（電気電子技術者協会）」の略です。 </p>

<p>IEEE1394<br />
「アイトリプルイーいちさんきゅうよん」と読みます。パソコンに周辺機器を接続するための規格の一つです。IEEEとは電気・電子技術の標準化を行う団体である「Institute of Electrical and Electronics Engineers（電気電子技術者協会）」の略です。IEEE1394はこの団体で策定されました。 </p>

<p>IEEE1394端子<br />
「アイトリプルイーいちさんきゅうよんたんし」と読みます。IEEE1394ケーブルをつなぐための接続口です。または、そこに差し込むケーブルの先端のことをいいます。主に、ビデオカメラやドライブなどの周辺機器と接続します。メーカーによっては、「iLink（アイリンク）端子」「DV（ディーブイ）端子」「FireWire（ファイアワイア）」ともいいます。 </p>

<p>IEEE802.11a/b/g<br />
「アイトリプルイーはちまるに・ドット・いちいちエー/ビー/ジー」などと読みます。一般的に使われている無線LANの規格です。正式には、それぞれ「IEEE802.11a」「IEEE802.11b」「IEEE802.11g」と表記します。 </p>

<p>IEEE802.11n<br />
「アイトリプルイーはちまるに・ドット・いちいちエヌ」などと読みます。無線LANの規格の一つです。複数のアンテナを使用することで、通信速度を100Mbps以上に高められます。現在は規格が検討されている段階で、その草案を「ドラフト11n」と呼びます。</p>

<p>iEPG<br />
「アイイーピージー」と読みます。ホームページ上に掲載された電子番組表のことです。番組表をクリックするだけで録画予約ができます。インターネットを利用して番組表データを入手するので、テレビ電波を使う「EPG（イーピージー）」よりもデータを受信する時間がかからないのが利点です。 </p>

<p>IF<br />
「イフ」と読みます。エクセルの関数の一つで、指定した条件に応じて表示する内容を切り替えます。「論理式」に条件を入れ、その条件に合う場合に表示する内容を「真の場合」欄に、条件に合わない場合に表示する内容を「偽の場合」欄に、それぞれ入力します。 </p>

<p>IMEツールバー<br />
「アイエムイーツールバー」と読みます。ウィンドウズMeや98でIME（日本語入力ソフト）の操作をするパネルのことをいいます。ウィンドウズ ビスタやXPでは「言語バー」といいます。 </p>

<p>IMEパッド<br />
「アイエムイーパッド」と読みます。IME（日本語入力ソフト）の、文字を入力するための様々な機能を選ぶ画面のことです。読みのわからない漢字を手書きや総画数、部首などから入力できます。 </p>

<p>iPod<br />
「アイポッド」と読みます。アップルが販売している携帯音楽プレーヤーのことです。音楽の再生だけでなく、写真や動画を液晶に表示して再生できる機種もあります。 </p>

<p>iPod touch<br />
「アイポッドタッチ」と読みます。アップルが販売している携帯音楽プレーヤーの一つです。液晶画面に触れて操作することができ、音楽を再生するほか、写真や動画を液晶に表示して再生できます。無線LANを内蔵しており、インターネットに接続できます。 </p>

<p>IPアドレス<br />
「アイピーアドレス」と読みます。インターネットに接続するコンピューターに割り振られる、12桁の固有の番号のことです。個人で使うパソコンの場合、契約した接続業者（プロバイダー）によって自動的に割り振られるのが一般的になってきており、意識する必要がなくなりつつあります。「IP」は「Internet Protocol」の略です。 </p>

<p>IP接続<br />
「アイピーせつぞく」と読みます。パソコンをネットワークに接続する方式の一つです。インターネットへの接続、企業内でのネットワーク接続など、現在最も多く利用されている方式です。 </p>

<p>IP電話<br />
「アイピーでんわ」と読みます。一般的に、インターネットの仕組みを利用した通話サービスのことをいいます。NTTの電話交換機を介さないため、一般電話に比べて通話料が安くなります。 </p>

<p>ISDN<br />
「アイエスディーエヌ」と読みます。NTTが提供する高速デジタル通信回線のことです。1回線の契約で、2回線分使うことができます。「Integrated Service Digital Network」の略です。 </p>

<p>ISO感度<br />
「アイエスオーかんど」と読みます。カメラの光に対する敏感さの度合いのことです。数値が大きいほど感度が高く、暗い場所でも撮影しやすくなります。ISOとは、工業や科学技術に関する規格を制定している国際標準化機構である「International Organization for Standardization」の略です。 </p>

<p>ISP<br />
「アイエスピー」と読みます。インターネットへの接続サービスを提供する業者のことです。接続サービスのほかに。メールの送受信などのサービスも提供しています。「Internet Service Provider」の略です。「プロバイダー」ともいいます。 </p>

<p>iTunes<br />
「アイチューンズ」と読みます。アップルが無償で配布している音楽管理・再生ソフトです。音楽CDから曲をパソコンに取り込んでiPod（アイポッド）に転送したり、同社が運営するオンラインストアから音楽データやゲーム、朗読データなどを購入したりできます。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>D/E/F</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/def.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.761</id>

    <published>2009-09-18T01:53:05Z</published>
    <updated>2009-09-18T01:53:48Z</updated>

    <summary>dbx 「ディービーエックス」と読みます。アウトルック・エクスプレス（OE）のメ...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="D" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="E" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="F" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="d" label="D" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="e" label="E" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="f" label="F" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>dbx<br />
「ディービーエックス」と読みます。アウトルック・エクスプレス（OE）のメールデータが保存される際のファイル形式のことです。「受信トレイ」や「送信済みアイテム」などのフォルダごとに、一つずつdbxファイルが作られます。ダブルクリックしても開けない特殊なファイルのため、OEの機能（インポート機能）や専用ソフトを使って取り込む必要があります。 </p>

<p>Deleteキー<br />
「デリートキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、削除に使います。入力する位置のすぐ右側にある文字を削除したり、ファイルを削除したりできます。 </p>

<p>DISP<br />
デジカメで、モニター画面を操作するためのボタンです。このボタンを押すことで、画面上に撮影情報や格子線を表示させたり、表示を切り替えたりできます。「display（表示）」の略です。 </p>

<p>DivX<br />
映像ファイル形式の一つです。特殊な技術で処理することで、容量を半分に圧縮しても、DVDとほぼ同等の画質が得られます。「ディビックス」「ディベックス」「ディブエックス」などと読みます。</p>

<p>DLNA<br />
「ディーエルエヌエー」と読みます。パソコンや家電を相互にネットワークで接続するための規格化を進めている団体のことです。この団体が定めた規格のことも指します。「Digital Living Network Alliance」の略です。 </p>

<p>DNSサーバー<br />
「ディーエヌエスサーバー」と読みます。インターネットの「nikkeibp.co.jp」といった文字列のアドレスを、数字の羅列であるIPアドレス（111.111.111.111など）に変換するコンピューターのことです。DNSは「Domain Name System」の略です。 </p>

<p>DPE店<br />
「ディーピーイーてん」と読みます。写真の現像を受け付ける店のことです。DPEとは、「Development（現像）」、「Printing（焼き付け）」、「Enlargement（引き伸ばし）」の頭文字を組み合わせた言葉です。 </p>

<p>dpi<br />
「ディーピーアイ」と読みます。画像や印刷物の精細さ（解像度）を表す単位で、1インチ当たりに含まれる点（ドット）の数を示します。「Dots Per Inch」の略です。 </p>

<p>DPOF<br />
「ディーポフ」と読みます。デジタルカメラで撮影した写真を印刷するための規格です。デジカメ上で、印刷したい画像や枚数を指定する操作ができます。「Digital Print Order Format」の略です。 </p>

<p>DVD<br />
「ディーブイディー」と読みます。動画、音声などをデジタルで記録する光ディスク媒体です。大容量なので、映画、音楽、ゲームなどが収録できます。「Digital Versatile Disc」の略です。</p>

<p>DVD+R <br />
「ディーブイディープラスアール」と読みます。ソニーやオランダのフィリップスなどが策定したDVD規格の一つです。一度記録したデータは消去できませんが、追記は可能です。DVD+RWドライブ、DVDスーパーマルチドライブで記録できます。 </p>

<p>DVD-R<br />
「ディーブイディーマイナスアール」と読みます。パイオニアが中心になって策定したDVD規格の一つです。一度記録したデータは消去できませんが、追記は可能です。DVD-RAMドライブ、DVD-RWドライブ、DVDマルチドライブ、DVDスーパーマルチドライブで記録できます。 </p>

<p>DVD-RAM<br />
「ディーブイディーラム」と読みます。パナソニックや日立製作所などが策定したDVD規格の一つです。データを何度も書き換えることができます。DVD-RAMドライブ、DVDマルチドライブ、DVDスーパーマルチドライブで記録できます。 </p>

<p>DVD-ROM<br />
「ディーブイディーロム」と読みます。音声や音楽、映像をデジタルで記録できる大容量の光ディスク媒体のことです。読み取り専用で、利用者がデータを記録することはできません。</p>

<p>DVD+RW<br />
「ディーブイディープラスアールダブリュー」と読みます。ソニーやオランダのフィリップスなどが策定したDVD規格の一つです。一度書き込んだデータを消せるので、何度も再利用できます。DVD+RWドライブ、DVDスーパーマルチドライブで記録できます。 </p>

<p>DVD-RW<br />
「ディーブイディーマイナスアールダブリュー」と読みます。パイオニアなどが中心となって策定したDVD規格の一つです。一度書き込んだデータを消せるので、何度も再利用できます。DVD-RWドライブ、DVDマルチドライブ、DVDスーパーマルチドライブで記録できます。 </p>

<p>DVDスーパーマルチドライブ<br />
記録型DVDドライブの一つです。CD-ROMやDVD-ROMの再生、DVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD+RW、DVD+Rなどの規格のDVDディスクの再生や記録ができます。 </p>

<p>DVDビデオ(DVD-Video)<br />
映画などの映像を記録するために考案されたDVDの規格です。この規格でDVDに保存すると、パソコンだけでなく、DVDプレーヤーでも再生できます。 </p>

<p>DVDマルチドライブ<br />
記録型DVDドライブの一つです。CD-ROMやDVD-ROMの再生、DVD-RAM、DVD-RW、DVD-Rなどの規格のDVDディスクの再生や記録ができます。 </p>

<p>Dドライブ<br />
パソコンのハードディスクドライブの一つです。ハードディスクがCとDの二つのドライブに分かれている場合、Dドライブには最初は何も保存されておらず、データをバックアップするときなどに使います。 </p>

<p>Edy<br />
「エディ」と読みます。ビットワレットが運営する電子マネーのことです。Edyに対応しているカードや携帯電話に蓄積している金額を、実際の店舗での支払いに使うことができます。 </p>

<p>eml<br />
アウトルック・エクスプレス（OE）で、1通のメールを一つのファイルとして保存するときのファイル形式です。この形式で保存したメールは、多くのメールソフトで取り込むことができます。 </p>

<p>EPG<br />
「イーピージー」と読みます。テレビやパソコンの画面に表示できる電子番組表のことです。テレビ電波を利用して番組表データを入手します。「Electronic Program Guide」の略です。 </p>

<p>Excel<br />
「エクセル」と読みます。マイクロソフトが開発したソフトで、計算をしたり、表やグラフを作ったりできます。「Microsoft Excel（マイクロソフト・エクセル）」ともいいます。 </p>

<p>Exif<br />
「イグジフ」と読みます。デジタルカメラで撮影した写真に撮影情報を記録する規格です。撮影日やシャッター速度、絞り、ISO感度などの撮影情報や、プリンターでの印刷に適切な色補正情報を記録できます。「Exchangeable Image File Format」の略です。 </p>

<p>Explorer<br />
「エクスプローラ」と読みます。ウィンドウズの機能の一つで、フォルダやファイルの保存場所を表示するものです。画面の左側にフォルダの階層構造、右側にフォルダ内のファイルやフォルダが表示されるので、ファイルの移動やコピー、削除などの作業を簡単にできます。</p>

<p>FAT<br />
「ファット」と読みます。ウィンドウズでファイルを管理する方式の一つで、ハードディスクのどの場所にファイルを格納したかを表で管理します。「File Allocation Table」の略です。</p>

<p>Favorites<br />
「フェイバリッツ」と読みます。インターネット・エクスプローラ（IE）の「お気に入り」として登録したホームページのアドレスが保存されているフォルダのことです。 </p>

<p>FD<br />
「エフディー」と読みます。パソコンで、データを保存するときに使う記憶媒体です。磁性体を塗った円盤を四角いケースに収めてあり、大きさは3.5インチのものがほとんどです。「フロッピーディスク（Floppy Disk）」ともいいます。 </p>

<p>Felica<br />
「フェリカ」と読みます。ソニーが開発したカード用の非接触通信技術のことです。カードに内蔵されているアンテナを使って、無線でデータをやり取りします。電子マネーの「Edy（エディ）」「Suica（スイカ）」などのカード、「おサイフケータイ」の携帯電話などに採用されています。 </p>

<p>Flash<br />
「フラッシュ」と読みます。アニメーション形式の一つで、主にホームページで使われます。表示するには「フラッシュプレーヤー（FlashPlayer）」という専用のソフトが必要です。 </p>

<p>FLO:Q<br />
「フローク」と読みます。ソニーが無料で配布しているミニソフト（ウィジェット）のことです。ニュースや天気、辞書、ゲームなど、様々なソフトをデスクトップ上に配置して使えます。「http://floq.jp/」から入手できます。 </p>

<p>Fnキー<br />
「エフエヌキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、これを押しながらほかのキーを押すと、本来のキーと異なる機能を実行できます。「Fn」は「Function（機能）」の略です。 </p>

<p>Fw<br />
「フォワード」と読みます。アウトルック・エクスプレス（OE）などのメールソフトで、受信したメールを他人に転送しようとすると、元の件名の先頭に自動的に付く文字列です。「Forward」の略です。</p>

<p>F値<br />
レンズの明るさを表す数値です。数値が小さいほど速いシャッター速度を使えます。絞りの数値でも使われ、その数値が小さいと、ピントが合う範囲が狭くなります。絞りの数値のときは「絞り値」ともいいます。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>1/A/B/C</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/1abc.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.760</id>

    <published>2009-09-18T01:43:50Z</published>
    <updated>2009-09-18T01:44:42Z</updated>

    <summary>11n 一般的に「いちいちエヌ」と読みます。無線LANの規格の一つである「IEE...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="A" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="B" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="C" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="1" label="1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="a" label="A" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="b" label="B" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="c" label="C" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>11n<br />
一般的に「いちいちエヌ」と読みます。無線LANの規格の一つである「IEEE802.11n」（「アイトリプルイーはちまるに・ドット・いちいちエヌ」などと読みます）の略称です。複数のアンテナを使用することで、通信速度を100Mbps以上に高められます。現在は規格が検討されている段階のため、「ドラフト11n」とも呼びます。 </p>

<p>ActiveX<br />
「アクティブエックス」と読みます。インターネット・エクスプローラ（IE）上で実行されるソフト、または仕組みの一種です。通常のホームページでは実現できない、音声や動画の再生など複雑なことができます。 </p>

<p>ADF<br />
「エーディーエフ」と読みます。スキャナーに付いている自動紙送り装置のことです。この装置があれば、複数枚の原稿を連続して読み込めます。「Auto Document Feeder」の略です。 </p>

<p>ADPCM<br />
「エーディーピーシーエム」と読みます。音声ファイル形式の一つです。データの圧縮効率が高いので、ファイルのサイズを小さくできるのが特徴です。「Adaptive Differential Pulse Code Modulation」の略です。 </p>

<p>ADSL<br />
「エーディーエスエル」と読みます。電話線を使った高速通信技術（ブロードバンド）の一つです。「Asymmetric Digital Subscriber Line（非対称デジタル加入者線）」の略です。 </p>

<p>Aero<br />
「エアロ」と読みます。ウィンドウズ ビスタの表示機能の一つです。画面の枠やメニューをガラスのような半透明の効果で表示します。ホームベーシック以外のビスタで使えます。 </p>

<p>AES<br />
「エーイーエス」と読みます。安全性が高い暗号の方式です。アメリカ政府が標準の暗号化方式として採用しています。「Advanced Encryption Standard」の略です。 </p>

<p>All Users<br />
「オールユーザーズ」と読みます。ウィンドウズXPでパソコンの利用者名を複数登録して使っているとき、利用者すべてが共有しているファイルを格納するフォルダのことをいいます。ウィンドウズ ビスタで「All Users」に相当するフォルダは「パブリック」という名称になります。 </p>

<p>Altキー<br />
「オルトキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、これを押しながらほかのキーを押すと、様々な操作ができます。主に命令を実行するときなどに使います。「Alt」は「Alternate（代わり）」の略です。 </p>

<p>Amazon<br />
「アマゾン」と読みます。インターネット経由で商品を購入できる通販サイトのことです。元々は書籍だけを取り扱っていましたが、現在は音楽CDや映画のDVD、家電製品やスポーツ用品など、様々な商品を販売しています。「Amazon.com（アマゾン・ドット・コム）」ともいいます。 </p>

<p>AOSS<br />
「エーオーエスエス」と読みます。周辺機器メーカーのバッファローが開発した、無線LANの自動設定機能の名称です。無線LANの親機本体のボタンを押すだけで、接続や暗号化の設定を自動で行います。 </p>

<p>ATOK<br />
「エートック」と読みます。ジャストシステムが開発した日本語入力ソフトです。ワープロソフトの「一太郎」に付属しています。ATOK単体でも販売されています。 </p>

<p>AVCHD<br />
ハイビジョンの映像を記録する規格のことです。メモリーカードなどに保存できます。データの圧縮率を高く設定し、記録する映像の容量を小さくすることができます。 </p>

<p>AVケーブル<br />
テレビやビデオデッキといった映像機器同士をつなぐケーブルです。赤と白の2色の端子の「オーディオケーブル」、赤と白、黄の3色の端子の「ビデオケーブル」、S端子をつなぐ「S端子ビデオケーブル」、HDMI端子をつなぐ「HDMIケーブル」などがあります。 </p>

<p>BBS<br />
「ビービーエス」と読みます。ユーザーが自由にメッセージを書き込めるようにしたホームページのことです。「Bulletin Board System」の略です。「掲示板」「会議室」「メッセージボード」ともいいます。 </p>

<p>BCC<br />
「ビーシーシー」と読みます。メールを送信するあて先を指定する方法の一つです。「宛先」欄に指定した相手にはわからないように、同じメールを送っておきたい人がいる場合に使います。「Blind Carbon Copy（見えないカーボンコピー）」の略です。 </p>

<p>BD<br />
「Blu-Ray Disc（ブルーレイディスク）」の略で、「ビーディー」と読みます。大容量のデータを記録できる、新世代の光ディスクの一つです。波長の短い青色レーザーを使って高い密度でデータを記録します。 </p>

<p>BIOS<br />
「バイオス」と読みます。パソコンの電源を入れると最初に動き出すプログラムのことです。ハードディスクやメモリーなど、パソコンに接続されている様々な機器を制御しています。「Basic Input/Output System」の略です。</p>

<p>bit<br />
「ビット」と読みます。パソコンで扱う情報の最小単位です。2進数の1桁に相当し、8ビットで基本単位の1バイトになります。「Binary digit（2進数）」から来ています。</p>

<p>Bluetooth<br />
「ブルートゥース」と読みます。携帯型の端末同士で、ケーブルを使わずに無線でやり取りするための規格です。主にノートパソコンや携帯電話などで使われています。 </p>

<p>Blu-Ray Disc<br />
「ブルーレイディスク」と読みます。大容量のデータを記録できる、新世代の光ディスクの一つです。波長の短い青色レーザーを使って高い密度でデータを記録します。略して「BD（ビーディー）」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>BMP<br />
「ビーエムピー」と読みます。画像ファイル形式の一つです。ほかの画像ファイル形式に比べて、ファイルのサイズが大きくなるのが特徴です。「ビットマップ（Bitmap）」ともいいます。 </p>

<p>bps<br />
「ビーピーエス」と読みます。通信回線などを通じてデータを転送する速度を表す単位で、1秒間に転送できる情報量（単位は「bit（ビット）」）を示します。数値が大きいほど高速に通信できます。「Bits Per Second」の略です。 </p>

<p>BURN-Proof<br />
「バーンプルーフ」と読みます。CD-R/RWに書き込みするときに、エラーを防止する技術の一つです。データの転送が途切れそうになったら、一度中断してその部分から追記する仕組みです。</p>

<p>byte<br />
「バイト」と読みます。パソコンで扱う情報の基本単位で、「B」とも書きます。メモリーやハードディスク、ファイルなどの容量を表すときに使います。1バイトは8ビットになります。 </p>

<p>CAF<br />
「コンティニュアス・オートフォーカス」と読みます。カメラのオートフォーカス（Auto Focus）の一つで、動いている被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。「コンティニュアスAF」とも表記します。 </p>

<p>Caps Lockキー <br />
「キャプスロックキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、「Shift」キーを押しながらこれを押すと、アルファベットの小文字から大文字を入力する状態に切り替わります。もう一度「Shift」キーを押しながらこれを押すと、小文字を入力する状態に戻ります。 </p>

<p>CATV<br />
「シーエーティーブイ」と読みます。ケーブルテレビ（有線テレビ）のことです。数十ものチャンネルの放送が見られます。パソコンをCATV回線につないでインターネットに接続するブロードバンドサービスもあります。「CAble TeleVision」の略です。 </p>

<p>CC<br />
「シーシー」と読みます。メールを送信するあて先を指定する方法の一つです。「宛先」欄に指定した相手以外にも、参考までに同じメールを送っておきたい人がいる場合に使います。「Carbon Copy（カーボンコピー）」の略で、カーボン紙を挟んで一度に数枚を複写する英文レターの習慣から来た言葉です。 </p>

<p>CCD<br />
「シーシーディー」と読みます。デジカメやスキャナーなどの読み取り部分に使われる部品です。光の強弱を電気信号に変換して、画像情報として読み取ります。複数のレンズを備えており、高画質の画像情報を得られます。厚みのある本の内側も読み取れます。「Charge Coupled Device（電荷結合素子）」の略です。 </p>

<p>CD<br />
「シーディー」と読みます。音声や音楽をデジタルで記録する光ディスク媒体です。読み取り専用で、利用者がデータを記録することはできません。「Compact Disc（コンパクトディスク）」の略です。 </p>

<p>CDDB<br />
「シーディーディービー」と読みます。音楽CDのアルバム名や曲名、演奏者名などの情報を検索できるインターネットのサービスのことです。「CD DataBase」の略です。「CDデータベース」「楽曲データベース」ともいいます。 </p>

<p>CD-R<br />
「シーディーアール」と読みます。CDにデータを記録する規格の一つです。データを保存した後に、別のデータを追加保存できますが、データの書き換えはできません。「CD Recordable」の略です。 </p>

<p>CD-ROM<br />
「シーディーロム」と読みます。パソコンのソフトなどが収録されているCDのことです。データを読み出すことはできますが、書き込むことはできません。「Compact Disc Read Only Memory」の略です。 </p>

<p>CD-R/RWドライブ<br />
「シーディーアール/アールダブリュードライブ」と読みます。CD-R、CD-RWディスクの両方を読み書きできるドライブのことです。CD-ROMも読み出せます。 </p>

<p>CD-RW<br />
「シーディーアールダブリュー」と読みます。CDにデータを記録する規格の一つです。一度書き込んだデータを消せるので、何度でも再利用できます。「CD ReWritable」の略です。 </p>

<p>CD書き込みウィザード<br />
ウィンドウズXPの機能の一つで、CD-Rへ書き込む作業のガイドのことです。質問に答えていくだけで操作できる「ウィザード」という方式で書き込み作業を進めていきます。 </p>

<p>CDデータベース<br />
音楽CDのアルバム名や曲名、演奏者名などの情報を検索できるインターネットのサービスのことです。「楽曲データベース」や「CDDB（シーディーディービー）」ともいいます。 </p>

<p>CIS<br />
「シーアイエス」と読みます。スキャナーの読み取り部分に使われる部品です。光の強弱を電気信号に変換して、画像情報として読み取ります。構造が単純なため、スキャナー本体を薄型にできるのが特徴です。「Contact Image Sensor」の略です。 </p>

<p>CMOSイメージセンサー<br />
デジタルカメラや携帯電話のカメラ部分などの読み取り部分に使われる部品です。光の強弱を電気信号に変換して、画像情報として読み取ります。消費電力が小さいのが特徴です。「CMOS」は「Complementary Metal-Oxide Semiconductor」の略です。 </p>

<p>COA番号<br />
ウィンドウズが正規品であることを証明する番号のことです。パソコン本体に貼られたシールに記載されています。COAは「Certificate Of Authenticity」の略です。 </p>

<p>Cookie<br />
「クッキー」と読みます。ホームページを閲覧した際にパソコンに保存されるファイルのことです。ホームページの作成者が閲覧者を識別したいとき、このファイルを閲覧者のパソコンに保存するかどうかを設定できます。例えば、特定の閲覧者用のページを表示させたい際などに利用します。 </p>

<p>CPRM<br />
「シーピーアールエム」と読みます。デジタル放送で放映される番組の著作権を保護する技術の一つです。この技術が使われた番組をDVDに録画する場合は、対応したレコーダーやディスクが必要です。 </p>

<p>CPU<br />
「シーピーユー」と読みます。パソコンがデータを処理するときの中枢部分です。性能は、「Hz（ヘルツ）」の単位で表示される「クロック数」が目安になります。「Central Processing Unit」の略です。「プロセッサー」ともいいます。 </p>

<p>CSV<br />
「シーエスブイ」と読みます。テキストファイル形式の一種です。複数の項目を「，」（カンマ）で区切って並べています。表計算ソフトなどのデータをテキストファイルとして保存する場合に利用します。「Comma-Separated Value」の略です。 </p>

<p>Ctrlキー<br />
「コントロールキー」と読みます。パソコンのキーの一つで、これを押しながらほかのキーを押すと、ウィンドウズの様々な操作を行えます。「Ctrl」は「Control（制御する）」の略です。 </p>

<p>Cドライブ<br />
パソコンのハードディスクドライブの一つです。ハードディスクがCとDの二つのドライブに分かれている場合、Cドライブにはウィンドウズやソフトなどがインストールされています。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ら行・わ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/post-4.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.759</id>

    <published>2009-09-17T13:05:13Z</published>
    <updated>2009-09-17T13:06:12Z</updated>

    <summary>ライセンス 利用者がソフトを使うことのできる権利のことです。例えばソフトをパソコ...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="ら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ろ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="わ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ら" label="ら" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="り" label="り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="る" label="る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="れ" label="れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ろ" label="ろ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="わ" label="わ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>ライセンス<br />
利用者がソフトを使うことのできる権利のことです。例えばソフトをパソコンにインストールするときなどに「使用許諾契約」などの画面が表示された場合、これに同意することでライセンスを取得できます。</p>

<p>ライセンスキー<br />
ソフトの代金を支払った後やソフトの使用権（ライセンス）を取得した後などに発行される文字列のことです。この文字列をソフトに登録すると、代金の支払いやライセンスの取得を促すメッセージは表示されなくなります。「登録キー」「解凍キー」ということもあります。</p>

<p>ライセンス認証<br />
ウィンドウズXPやオフィスの使用権を取得する作業のことです。ウィンドウズXPでは、最初に起動してから30日以内に正規ユーザーであることをマイクロソフトに登録する必要があります。登録は、インターネットや電話でできます。 </p>

<p>ライブファイルシステム<br />
ウィンドウズ ビスタで、CD-R/RWやDVD-R/RWにデータを書き込むときの形式です。一度書き込んだ後もファイルを上書きしたり削除したりできます。このほかに、書き込み後には追記のみができ、上書きや削除のできない「マスタ」という形式もあります。</p>

<p>ライブラリ<br />
パソコン内に保存したファイルを管理する画面のことです。例えば、「ウィンドウズ・メディアプレーヤー」「アイチューンズ」といった音楽管理ソフトでは、楽曲を管理したり再生したりします。写真管理ソフトでは、写真や映像を管理したり表示したりします。 </p>

<p>ラカ<br />
ファイルを圧縮したり、解凍したりするための「圧縮・解凍ソフト」の一つです。デスクトップに作られた「ラカ」のアイコンに、ファイルをドラグ・アンド・ドロップすることで圧縮したり解凍したりできます。フリーソフトとして配布されています。「Lhaca」とも表記されます。 </p>

<p>らくらく無線スタート<br />
通信機器メーカーのNECアクセステクニカが開発した、無線LANの自動設定機能の名称です。無線LANの親機本体のボタンを押すだけで、接続や暗号化の設定を自動で行います。 </p>

<p>ラスターデータ<br />
点の集まりで表現された画像のことをいいます。「JPEG」「BMP」「GIF」「TIFF」などの画像がそれに相当します。これに対して、点を結ぶ線や面、色の塗りつぶしといった情報によって表現される画像を「ベクターデータ」といいます。</p>

<p>ランタイムライブラリ<br />
ソフトの動作に必要な部品となるファイルのことです。広く配布されており、これを流用すれば、部品を最初から作る必要はなく、ソフトの開発の手間を省くことができます。ランタイムライブラリを利用して開発されたソフトを使う場合は、利用者側も同じ部品を用意する必要があります。 </p>

<p>リアルプレーヤー<br />
リアルネットワークスが開発した動画、音声再生ソフトのことです。インターネット上の音声などを再生するときは、「ストリーミング」と呼ばれる技術を使って、ファイルすべてをダウンロードせずに再生します。英語では「RealPlayer」と表記します。 </p>

<p>リカバリー<br />
ハードディスクの中身を消して、パソコンを購入直後の状態に戻すことです。パソコンの調子が悪いときなどに行います。自分で作成したデータなども消えてしまうので、リカバリーの作業の前にバックアップ作業を行います。 </p>

<p>リカバリーディスク <br />
パソコンを購入直後の状態の戻すときに使うCD-ROMやDVDのことです。パソコンによっては、同じ内容がハードディスクに記録されていることもあります。 </p>

<p>リソース<br />
パソコンのメモリー内部にある特定の領域のことです。ソフトを起動したり、ウィンドウを開いたり、ウィンドウズが動作するときのために使われます。リソースが不足すると、ウィンドウズの動作が不安定になります。 </p>

<p>リッチテキスト<br />
文字データだけでなく、文字の大きさや色、書式などを含むテキストのことです。テキストより「リッチ」（豊富）な情報を送ることができるため、こう呼ばれます。アウトルック・エクスプレス（OE）では、HTMLメールのことを指します。 </p>

<p>リマインダー<br />
本来は「思い出させるもの」という意味です。パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）ホームページでIDやパスワードなどを忘れたときに、本人確認のために使う暗号のことです。好きな食べ物や親の旧姓など、当事者しか知り得ない情報を利用します。（２）予定があることを、事前にメールや別画面などで知らせる通知機能のことです。 </p>

<p>リムーバブルディスク<br />
「動かせるディスク」という意味で、パソコンから取り外せる構造になっている記録装置のことをいいます。USBメモリーやメモリーカード、CD、DVDなどを指します。</p>

<p>リンク <br />
情報を別の情報に結び付けること、またはほかの情報に結び付けられた文字や画像のことをいいます。ホームページ上では、関連するページのアドレスが文字や画像に結び付けられています。また、ワード文書にエクセルの表を貼り付けて、お互いのデータを結び付けることを指すこともあります。 </p>

<p>ルーター<br />
ネットワーク同士を接続する機器のことです。インターネットと家庭内のネットワークとを接続できます。主に、家庭内の複数のパソコンからインターネットを利用するときに使います。最近のモデムはルーター機能を内蔵したタイプが増えています。 </p>

<p>ルート検索<br />
出発地と目的地を指定すると、目的地までの最適な経路を簡単に検索できる機能のことをいいます。徒歩の道順や車の運転経路、電車を使った経路などを検索できます。</p>

<p>レイヤー <br />
画像編集ソフトなどで、1枚の絵や写真を複数の層で構成する機能のこと、またはその層のことをいいます。画像を構成する部品をレイヤーに分けることで、部品ごとに編集できるようになります。 </p>

<p>レーザーマウス<br />
レーザー光を利用したマウスのことです。レーザー光の反射の変化を利用して、移動の距離や方向、角度、速度などを読み取ります。一般的な光学式マウスと比べて、読み取り精度が高いです。 </p>

<p>レジストリ<br />
ウィンドウズやソフト、周辺機器などの動作に関する設定情報を保存してあるファイルのことです。不要になったレジストリが蓄積すると、動作が遅くなったり不安定になったりする原因となります。</p>

<p>列<br />
エクセルで、セルの縦の連なりを「列」といい、「A」「B」「C」の列名で表します。なお、セルの横の連なりは「行」といい、「1」「2」「3」の行番号で表します。セルは「A1」「B3」のように列名と行番号を組み合わせた番地で呼ばれます。 </p>

<p>レンズクリーナー<br />
ホコリや手の脂で汚れたDVDの読み取り部分を掃除するための道具のことです。ブラシを使って汚れを落とす「乾式」と、ブラシと洗浄液を使う「湿式」の2種類があります。汚れがひどいときは湿式を使います。 </p>

<p>ローカルフォルダ<br />
アウトルック・エクスプレス（OE）で、メールを保存しておくフォルダのことです。ローカルフォルダには、受信したメールを保存する「受信トレイ」、送信し終わったメールを保存する「送信済みアイテム」などがあります。 </p>

<p>ローマ字入力<br />
キーボードに刻印されているアルファベットを使い、ローマ字のルールで入力する方法です。これに対して、キーボードに刻印してあるひらがな通りに入力する方法を「かな入力」といいます。 </p>

<p>ログオフ<br />
ウィンドウズを、登録した利用者の画面で起動させた状態から、終了した状態にすることです。「ログアウト」と同じ意味で使うこともあります。 </p>

<p>ログオン<br />
ウィンドウズを、登録した利用者の画面で起動させることをいいます。その画面を終了した状態にすることを「ログオフ」といいます。「ログイン」と同じ意味で使うこともあります。 </p>

<p>録画用DVD<br />
テレビ番組を録画するときに使用するDVDディスクのことです。著作権者に支払う「私的録画補償金」がディスクの料金に含まれています。「映像用DVD」ということもあります。 </p>

<p>露出補正 <br />
カメラで撮影するときに、光の量を調整することです。撮影した写真が黒くつぶれているときは露出をプラスに、写真が白く光っているときはマイナスに補正します。 </p>

<p>ワークシート<br />
エクセルで、データを入力する領域のことです。セルと呼ばれるマス目で区切られており、マス目に罫線を付けて表を作ったり、文字や計算する式を入力したりします。</p>

<p>ワード<br />
マイクロソフトが開発した、手紙、案内状、写真入りの日記やチラシなど、様々な文書を作成できるソフトです。「Microsoft Word（マイクロソフト・ワード）」ともいいます。 </p>

<p>ワクチン5) <br />
パソコンがコンピューターウイルスに感染しているかをチェックし、感染したファイルがある場合は駆除するソフトのことです。セキュリティソフトのウイルス対策機能を指すこともあります。</p>

<p>割り付け印刷<br />
1枚の用紙に複数のページを配置して印刷する機能のことです。配置された大きさに合わせて、文字などが自動的に縮小されます。この機能を利用して印刷すると、用紙を節約できます。 </p>

<p>ワンセグチューナー<br />
ワンセグ放送（携帯電話などの小型端末向けの地上デジタルテレビ放送）を受信するための機器のことです。 </p>

<p>ワンセグ放送<br />
携帯電話などの小型端末向けの地上デジタルテレビ放送のことです。映像に加え、字幕や文字情報も表示して視聴できます。地上デジタル放送で使われている13の周波数のうちの一つ（ワン・セグメント）を利用することから、「ワンセグ」と呼ばれます。地上デジタル放送が2006年12月から全国放送になり、ワンセグも全国で利用できるようになりました。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ま行・や行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/post-3.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.758</id>

    <published>2009-09-17T11:15:15Z</published>
    <updated>2009-09-17T11:16:29Z</updated>

    <summary>マーカー エクセルのグラフで、グラフの基となる個々のデータを表す印のことです。例...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="ま" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="む" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="め" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="も" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="や" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ゆ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="よ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ま" label="ま" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="み" label="み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="む" label="む" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="め" label="め" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="も" label="も" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="や" label="や" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ゆ" label="ゆ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="よ" label="よ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>マーカー<br />
エクセルのグラフで、グラフの基となる個々のデータを表す印のことです。例えば折れ線グラフでは、「■」や「◆」という形で表されます。形や色、大きさは変更できます。 </p>

<p>マーク／無視<br />
アウトルック・エクスプレス（OE）での、メールの表示項目の一つです。「マーク」はメールに赤い色や印を付けて目立たせます。「無視」は薄い灰色にしてほかのメールより目立たせないようにします。届いたメールの重要度によって表示を切り替えたいときに使います。 </p>

<p>マイクロSDカード<br />
メモリーカードの種類の一つです。小指の先ほどの大きさで、携帯電話や携帯音楽プレーヤーなどの小型機器のデータ保存に使われています。「micro SDカード」とも表記します。</p>

<p>マイコンピュータ<br />
ウィンドウズXPやMeで、パソコンのファイルを操作するための機能のことをいいます。ハードディスクやCD-R/RWドライブ、フロッピーディスクドライブなどのファイルを読み書きするときにも使います。パソコンの設定に関する情報も集められています。英語では「My Computer」と表記します。なお、ウィンドウズ ビスタでは「コンピュータ」といいます。 </p>

<p>マイドキュメント<br />
ウィンドウズXPやMeで、作成した文書ファイルなどを保存する専用のフォルダのことをいいます。英語では「My Documents」と表記します。なお、ウィンドウズ ビスタでは「ドキュメント」といいます。 </p>

<p>マイピクチャ<br />
ウィンドウズXPやMeで、画像ファイルを保存する専用フォルダのことをいいます。「マイドキュメント」の中にあり、デジタルカメラから取り込んだ写真などがここに置かれます。英語では「My Pictures」と表記します。なお、ウィンドウズ ビスタで「マイピクチャ」に相当するフォルダは「ピクチャ」といいます。 </p>

<p>マイビデオ<br />
ウィンドウズXPで動画ファイルを保存する専用フォルダのことをいいます。「マイドキュメント」の中にあり、デジタルビデオカメラから取り込んだ映像などがここに置かれます。英語では「My Videos」と表記します。なお、ウィンドウズ ビスタで「マイビデオ」に相当するフォルダは「ビデオ」といいます。 </p>

<p>マイミュージック<br />
ウィンドウズXPで音楽ファイルを保存する専用フォルダのことをいいます。「マイドキュメント」の中にあり、音楽CDから取り込んだ楽曲などがここに置かれます。英語では「My Music」と表記します。なお、ウィンドウズ ビスタで「マイミュージック」に相当するフォルダは「ミュージック」といいます。 </p>

<p>マウス <br />
パソコンに命令を送るための入力機器の一つで、手のひらで包むようにして握って操作します。パソコンとつなぐケーブルがネズミのように見えるので、こう呼ばれます。マウスを動かすと、画面のポインターも連動して動きます。二つのボタンがあり、左のボタンを押すとクリック、右のボタンを押すと右クリックとなります。左右のボタンの中央に「ホイール」が付くマウスも増えています。 </p>

<p>マクロ<br />
次の二つの意味で使われます。（１）エクセルなどのソフトに付いている機能の一つです。操作手順をあらかじめ登録しておき、必要なときに呼び出して使う機能のことです。（２）カメラで、近距離（レンズから被写体までの距離が50センチ以下）で撮影できる機能をいいます。 </p>

<p>マザーボード<br />
CPUやメモリーなど、パソコンの主要な電子部品を搭載するための主基板のことです。複数の拡張用の接続口が備えられており、ここにボードを差し込むことで、機能を拡張することもできます。 </p>

<p>マスタ<br />
ウィンドウズ ビスタで、CD-R/RWやDVD-R/RWにデータを書き込むときの形式です。一度書き込んだ後は、ファイルを追記することはできますが、上書きしたり削除したりすることはできません。このほかに、書き込み後に上書きや削除ができる「ライブファイルシステム」という形式もあります。 </p>

<p>マニュアル<br />
次の二つの意味で使われます。（１）パソコンや周辺機器、ソフトなどの取扱説明書のことをいいます。（２）カメラの場合、撮影のための設定を手動で変えることをいいます。 </p>

<p>マルチメディアカード<br />
デジカメ写真などを保存するメモリーカードの種類の一つです。SDメモリーカードと同じ形ですが、著作権保護機能を備えていません。最大128MBのカードが製品化されています。最近はあまり使われなくなっています。 </p>

<p>ミクシィ<br />
参加者同士が交流するインターネット上のサービスのことです。関心事や嗜好、趣味、職業など多岐にわたるグループを通じて交流したり、「友人（マイミクシィ）」から、友人の友人、そのまた友人、というように交流の輪を広げていくことができます。英語では「mixi」と表記します。</p>

<p>未承諾広告<br />
受信を承諾していない人に送られる広告メールのことです。メールの件名の最初に「未承諾広告※」を付け、本文冒頭に事業社名、さらに、受信拒否の方法を表示することが法律で義務付けられています。 </p>

<p>ミニSDカード<br />
メモリーカードの種類の一つです。SDメモリーカードの小型版で、携帯電話などの小型機器のデータ保存に使われています。「mini SDカード」とも表記します。これよりさらに小型の「マイクロSDカード」もあります。</p>

<p>ミラーリング<br />
2カ所のデータの内容を同じに保つ機能のことです。例えば、データをハードディスクに保存したときに、別のハードディスクにも同じ内容が自動的に書き込まれます。この方法を利用していれば、1台のハードディスクが故障しても、もう1台が無事ならデータは消失せずに済みます。</p>

<p>ムーブ<br />
テレビパソコンやレコーダーで、ハードディスクに録画した番組データを対応ディスクへ移動することをいいます。移動が終わると、ハードディスク内のデータは消去されます。デジタル放送は一般的にコピーが禁じられていますが、この機能を使うことによって1回限りディスクへ保存することができます。保存には、「CPRM」という方式に対応したディスクが必要です。 </p>

<p>無線プリントサーバー<br />
プリンターや複合機に接続することによって、無線LANでパソコンとつないで使えるようにする機器のことです。1台のプリンター／複合機を複数のパソコンで共有することができます。 </p>

<p>無料ソフト<br />
無料で使用できるソフトのことです。インターネット上で配布されていることが多く、自由に自分のパソコンに取り込んで使うことができます。「フリーウエア」「フリーソフト」ともいいます。 </p>

<p>メーラー<br />
メールを書いて送ったり、管理したりできるソフトのことです。代表的なものに、「アウトルック・エクスプレス（OE）」「Windowsメール」などがあります。「メールソフト」ともいいます。</p>

<p>メーリングリスト<br />
決められたメールアドレスにメールを送ると、登録している会員全員にそのメールが送信される仕組みのことです。メンバーが数人ほどのものから数百人以上参加するものまで、規模は様々です。 </p>

<p>メールアカウント<br />
メールの利用者ごとに割り当てられたもので、通常はメールアドレスの@（アットマーク）から左の部分を指します。「メールアドレス」と同じ意味で使われることもあります。 </p>

<p>メールアドレス<br />
メールを送受信する際に必要な住所・氏名のようなものです。@（アットマーク）をはさんで、個人の名前などの文字列と所属するネットワークで構成されます。 </p>

<p>メールソフト<br />
メールを書いて送ったり、管理したりできるソフトのことです。代表的なものに、「アウトルック・エクスプレス（OE）」「Windowsメール」などがあります。「メーラー」ともいいます。 </p>

<p>メールヘッダー<br />
メールの送信者やあて先、送信日時、件名などの情報のことをいます。メール本文を印刷するとき、本文よりも前の位置に自動的に印刷されます。 </p>

<p>メールボックス<br />
プロバイダーの用意している"私書箱"のようなもので、利用者が受信したメールが保管される場所のことです。この容量が小さいと、一度にたくさんのメールを受け取れません。 </p>

<p>メールマガジン<br />
ニュースなどの情報を、電子メールの形で送信するものです。企業が発行するもの、個人が発行するものなど様々なメールマガジンがあり、有料のものと無料のものがあります。「メルマガ」ということもあります。 </p>

<p>メガバイト<br />
データの大きさを表す単位で、「MB」とも書きます。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1MBはその100万倍に相当します。英語では「megabyte」と表記します。なお、1000バイトが1KB（キロバイト）、1000KBが1MBです。1000MBで1GB（ギガバイト）になります。 </p>

<p>メッセージルール <br />
メールソフトの機能の一つで、受信したメールを条件によって処理できるものです。アウトルック・エクスプレス（OE）ではこの条件を「ルール」と呼びます。メールのフォルダへの振り分けのほかに、特定の人からのメールを削除するルールなども設定できます。 </p>

<p>メディアセンター<br />
ウィンドウズ ビスタで、音楽CDやDVDビデオを再生したり、デジカメ写真を閲覧したり、天気予報やニュースをネットから入手して表示できる機能のことです。キーボードやマウスを使わず、専用のリモコンでも操作できます。 </p>

<p>メディアプレーヤー<br />
ウィンドウズに付属している、音楽や動画の再生ソフトです。そのソフトで、インターネット放送を視聴することもできます。英語では「Media Player」と表記します。 </p>

<p>メニューバー<br />
ソフトを起動したりウインドウを開いたりしているとき、画面の上のほうにある横長の部分のことです。「ファイル」「編集」「表示」などの機能がまとめてあります。</p>

<p>メモ帳<br />
ウィンドウズに付属する簡易ワープロソフトで、文字の入力や編集ができます。「スタート」→「（すべての）プログラム」→「アクセサリ」とたどって「メモ帳」をクリックして起動します。 </p>

<p>メモリー<br />
パソコンの中にある、データの記憶装置のことです。パソコンが処理するデータを一時的に置いておく作業台のようなもので、ソフトを起動したりファイルを開いたりすると、その内容がここに読み込まれます。パソコンが多機能になるとともに、より大きな容量が必要になります。「RAM（ラム）」ともいいます。 </p>

<p>メモリーカード<br />
データの保存に使われる、切手くらいの大きさの記録媒体です。デジカメ写真の保存に使われることが多く、代表的なものにSDメモリーカード、コンパクトフラッシュ、メモリースティック、xDピクチャーカードなどがあります。 </p>

<p>メモリースティック<br />
デジカメ写真などを保存するメモリーカードの種類の一つです。「メモリースティック」のほかに、大容量タイプの「メモリースティックPRO」、小型機器向けに作られた小さいサイズの「メモリースティック デュオ」「メモリースティックPRO デュオ」も製品化されています。</p>

<p>モアレ<br />
撮影したりスキャンしたときに意図しない縞模様が入ってしまう現象のことです。点や線、格子、布地の目など規則正しく並んだものをデジカメで撮影すると、この現象が起こりやすくなります。また、印刷物も微細な点で表現されているため、スキャナーで取り込む際にこの現象が起こる場合があります。 </p>

<p>文字絵<br />
文字の組み合わせで作る絵のことをいいます。様々な文字を並べて、絵の濃淡を表現します。文字の集まりなので、保存するときは画像ファイルではなくテキストファイルになります。 </p>

<p>文字コード<br />
コンピューターで文字を表示するための取り決めのことです。国内で使われている代表的なものに、「JIS」「シフトJIS」「EUC」の三つがあります。例えば、ホームページで使われている文字コードが自分の使っているパソコンの文字コードと異なると、文字が正しく表示されません。 </p>

<p>モジュール<br />
ソフトウエアやハードウエアのひとまとまりのことをいいます。例えば、ソフトは複数のファイルで構成されており、モジュールはそのファイルを機能や目的でまとめたものを指します。 </p>

<p>モデム<br />
電話回線からインターネットに接続するため、パソコンで使われるデジタル信号と電話回線のアナログ信号を変換する装置です。英語では「MOdulator-DEModulator」の略で、「modem」と表記します。 </p>

<p>ヤフー<br />
様々なホームページを探すことのできる「検索サイト」の中で、代表的なホームページです。英語では「Yahoo! Japan」と表記します。 </p>

<p>有機EL<br />
「ゆうきイーエル」と読みます。ソニーや松下電器産業などが開発するディスプレイ技術のことです。自ら発光する有機化合物を使っているのが特徴で、バックライトがない分、薄くしたり、消費電力を抑えたりできるというメリットがあります。スポーツなどの動きの速い映像を滑らかに表示することも可能です。 </p>

<p>有効画素数<br />
デジカメで写真を撮影する部品である「撮像素子」のうち、実際に撮影に使われる素子の数のことをいいます。この数が多いほど、写真の画質は精細になります。</p>

<p>ユーザーID<br />
パソコンやネットワーク上で利用者を識別するための文字列のことです。アルファベットや記号、数字などで構成されています。ウィンドウズ ビスタでは日本語も使えます。「ユーザー名」ともいいます。 </p>

<p>ユーザーアカウント<br />
ウィンドウズ ビスタやXPの「コントロールパネル」にある機能の一つで、利用者ごとの情報の登録のことです。登録すると、利用者ごとの画面や「（マイ）ドキュメント」を切り替えて使えるようになります。 </p>

<p>ユーザーアカウント制御<br />
ウィンドウズ ビスタで重要な設定を変更するときや、ソフトのインストールをするときなどに、利用者に確認をする機能のことです。利用者が「実行」を選ぶと、作業を進められます。</p>

<p>ユーザー辞書<br />
日本語入力ソフトで、利用者が読みから漢字や用例などに変換するための情報を登録したデータベースのことです。変換が難しい漢字や人名、よく使う文章などを登録しておくと便利です。 </p>

<p>ユーザーフォーム<br />
プログラムを実行するとウインドウとして機能する、VBE（ブイビーイー、プログラム作成ソフト「Visual Basic」の簡易版）の部品のことです。この上にボタンなどを配置して、プログラムのウインドウを作成します。 </p>

<p>ユーザーフォルダ <br />
ウィンドウズ ビスタで、「ドキュメント」や「ピクチャ」「ミュージック」「ビデオ」などのフォルダが保存されているフォルダのことです。利用者の名前がフォルダの名前になります。</p>

<p>ユーザー名<br />
パソコンやネットワーク上で利用者を識別するための文字列のことです。アルファベットや記号、数字などで構成されています。ウィンドウズ ビスタでは日本語も使えます。「ユーザーID」ともいいます。 </p>

<p>ユーチューブ<br />
動画データの共有サービスのことです。利用者が自分の動画を投稿したり、投稿されている動画を閲覧したりできます。世界中の利用者が膨大な数の動画を投稿しており、スポーツや音楽、アニメ、落語、アイドルなどあらゆるジャンルの動画を検索して視聴することができます。ただし、テレビ番組や著作権のある映像などの違法な投稿も含まれています。英語では「YouTube」と表記します。 </p>

<p>ユーティリティソフト<br />
ウィンドウズやそのほかのソフトの機能を補い、操作性などを向上させるソフトのことです。ファイルを圧縮・解凍するソフト、ハードディスクをメンテナンスするソフトなどがあります。 </p>

<p>読み取り専用<br />
上書き保存できない状態にしたファイルのことをいいます。誤って上書きしてしまうことを防ぐことができます。 <br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>な行・は行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/post-2.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.757</id>

    <published>2009-09-17T10:05:37Z</published>
    <updated>2009-09-17T10:07:01Z</updated>

    <summary>ナムロック パソコンのキーボードにあるキーで、これを押すと、キーボードの一部が数...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="な" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="に" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ぬ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ね" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="の" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="は" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ひ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ふ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ほ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="な" label="な" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="に" label="に" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ぬ" label="ぬ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ね" label="ね" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="の" label="の" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="は" label="は" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ひ" label="ひ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ふ" label="ふ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="へ" label="へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ほ" label="ほ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>ナムロック<br />
パソコンのキーボードにあるキーで、これを押すと、キーボードの一部が数値入力用に切り替わります。英語では「Num Lock」と表記します。「Numeric Lock」の略です。 </p>

<p>二層式ディスク<br />
ディスクの浅い部分と深い部分の二つの層にデータを書き込めるDVDディスクのことです。一つの層にデータを書き込む通常のDVDディスクに比べ、記録できる容量が大きくなります。「ダブルレイヤー」「デュアルレイヤー」「DL」と表記されることもあります。 </p>

<p>日本語入力ソフト<br />
ひらがななどで入力した読みを、漢字かな交じり文に変換するソフトのことです。「日本語入力機能」「日本語入力システム」「IME」ともいいます。ウィンドウズには「MS-IME」という日本語入力ソフトが付属します。ワープロソフトの「一太郎」には「ATOK」が付属します。 </p>

<p>入力オートフォーマット<br />
ワードやエクセルで、入力を手助けしてくれる機能のことです。例えばワードで「記」と入力すると、自動的に行の中央に配置されると同時に、「以上」が入力されます。</p>

<p>認証<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）ネットワーク上で相手の身元を確認する仕組みのことです。他人の名前をかたった「なりすまし」の被害を防ぐため、認証局が発行する電子証明書を利用して身元を確認する方法もあります。（２）利用者のソフトが正規のものであるかどうかをマイクロソフトが確認する作業のことをいいます。 </p>

<p>塗りつぶしツール<br />
画像編集ソフトなどで、色を付ける機能のことをいいます。色を選んだ後、画像の任意の場所や選択した範囲をクリックすると、その色に変更することができます。 </p>

<p>塗りつぶしの色<br />
エクセルで、セルに色を付けるときに利用する機能のことです。カラーパレットから色を選びます。描画した図形に色を付けるときにもこの機能を使います。 </p>

<p>ネットオークション<br />
インターネット上で行われるオークションのことです。出品者は、ホームページ上に商品の名称や写真などの情報を掲載し、期限内に最も高値を提示した入札者が商品を落札する仕組みです。 </p>

<p>ネットカフェ<br />
インターネットに接続したパソコンがあり、それを利用できる店のことをいいます。喫茶サービスを併設しているところが多くあることから、こう呼ばれます。「インターネットカフェ」ともいいます。 </p>

<p>ネットショッピング<br />
インターネット上に開設されている店で買い物することです。「オンラインショピング」「ウェブショッピング」「インターネット通販」「オンライン通販」などとも呼ばれます。 </p>

<p>ネットラジオ<br />
インターネットを経由して配信される音声番組のことです。電波は使いませんが、ラジオのように番組を構成していることから、こう呼ばれます。「インターネットラジオ」ともいいます。 </p>

<p>ネットワークハードディスク<br />
外付けハードディスクの一つです。一般的なUSBではなく、LAN（イーサネット）端子につなぐ方式のハードディスクを指します。1台のハードディスクを複数のパソコンで共有できます。「LAN接続ハードディスク」「NAS（ナス、Network Attached Storage）」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>熱暴走<br />
パソコンの使用中に、本体内部の温度が限度を超えて上昇することが原因で、パソコンの動作が不安定になったり、停止してしまったりする現象のことをいいます。</p>

<p>燃料電池<br />
メタノールなどの燃料を化学反応させて、電気を得る電池のことです。携帯電話やノートパソコンで利用されているリチウムイオン充電池に比べて、エネルギー密度が高いのが特徴です。</p>

<p>ノズル<br />
インクジェット方式のプリンターで、インクを噴き出す穴のことです。一般的な家庭用プリンターは数百から数千の穴を備えています。非常に微細な穴のため、長期間使わないとインクが詰まることがあり、クリーニングの作業が必要になります。 </p>

<p>上り／下り<br />
通信の方向を指します。「上り」は自宅から電話局までの通信の流れ、「下り」はその逆の流れです。ADSLでは、上りより下りのほうが通信速度が高速です。 </p>

<p>バージョン<br />
ソフトの「版」のことです。一般的に、「バージョン1」「バージョン2」のように、数が大きくなるほど新しいものになります。「オフィス2007」など年号で表すものもあります。英語では「version」と表記します。 </p>

<p>パーティション<br />
1台のハードディスクを複数に区切ったそれぞれの領域をいいます。複数のパーティションで分割することで、ハードディスクを複数のドライブに分けて利用できます。本来は「仕切り」の意味です。 </p>

<p>ハードウエア暗号化<br />
USBメモリーに内蔵する専用部品によって、メモリー内のデータを暗号化する機能のことです。すべてのデータが自動的に暗号化されるので、安全性が高くなります。 </p>

<p>ハードディスク<br />
パソコンで扱うデータを保存する記憶装置のことです。パソコンに内蔵されるものと、外付けのものとがあります。内蔵のほうにはウィンドウズやソフト、ファイルを保存し、外付けのほうにはファイルや内蔵ハードディスクのバックアップファイルなどを保存します。「Hard Disk Drive」の略で、「HDD（エッチディーディー）」と表記することもあります。</p>

<p>バイト<br />
データの大ききを表す基本単位で、「B」とも書きます。英文字1文字分の情報量に相当します。英語では「byte」と表記します。なお、最小単位の8ビットが1バイトとなります。 </p>

<p>ハイパーリンク<br />
情報を別の情報に結び付けることをいいます。パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）ホームページの文字や画像に、関連する情報のあるページのアドレスを結び付けることです。「リンク」と同じ意味です。（２）ワードやエクセルの文書内のアドレスとソフトとが結び付けられていることです。アドレスをクリックすると、関連するソフトが起動します。文書内のアドレスがメールアドレスならメール作成画面が開き、ホームページのアドレスならインターネット・エクスプローラ（IE）が開きます。 </p>

<p>ハイビジョン<br />
従来よりも、高画質・高精細な映像のビデオ記録方式のことです。家庭向けのビデオでは「HDV」「AVCHD」という二つの方式があります。画面のサイズの比率は、従来は横4：縦3でしたが、ハイビジョンでは横16：縦9となります。 </p>

<p>ハイビジョン放送<br />
従来よりも、高画質・高精細な映像のビデオ記録方式のことです。家庭向けのビデオでは「HDV」「AVCHD」という二つの方式があります。画面のサイズの比率は、従来は横4：縦3でしたが、ハイビジョンでは横16：縦9となります。 </p>

<p>ハイライト<br />
二つの意味で使われます。（１）ホームページの検索に使った語句（キーワード）の部分を目立つ色を付けて表示することをいいます。蛍光ペンで塗ったような黄色が付きます。（２）写真の中で、最も明るく見える部分をいいます。 </p>

<p>バグ<br />
ソフトが設計した通りに動かない原因となる、プログラム上の誤りのことです。「虫」を意味する「bug」という英語から来ています。バグを取り除く作業を「デバッグ」「バグフィックス」などといいます。 </p>

<p>パス<br />
ファイルやフォルダがドライブのどの場所にあるかを指定する方法です。ドライブ名は「C:」のように「:」を付け、フォルダは「\」で区切って表します。本来は「小道」という意味です。</p>

<p>パスワード<br />
合言葉や暗証番号などの特定の数字や文字列のことです。ソフトやインターネットのサービスを利用する前に、これを入力して、本人であるかどうかを識別します。 </p>

<p>パソコンのカレンダー<br />
パソコンが持つ日付や時刻の情報のことです。パソコンを起動すると、本体に内蔵している時計を参照してウィンドウズが時刻を合わせます。ウィンドウズXP以降は、インターネットを利用して正確な時刻を表示できるようになりました。 </p>

<p>パターンファイル<br />
セキュリティソフトやウイルス対策ソフトで使われる、ウイルスのデータベースのことです。ソフトメーカーは、新種のウイルス情報を追加するため、パターンファイルを頻繁に更新しており、ユーザー（利用者）も常に自分のパターンファイルを最新にしておかないといけません。「定義ファイル」ともいいます。 </p>

<p>ハッカー<br />
本来は「コンピューターに非常に精通している人」という意味で、優秀なプログラマーに対する尊称でしたが、現在は、他人のコンピューターに悪意を持って侵入する人をさすようになりました。なお、「ハッカー」の本来の意味と区別するため、犯罪行為を行う人を「クラッカー」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>バックアップ<br />
内蔵ハードディスクに保存しているファイルを、内蔵ハードディスクの別の場所や外付けハードディスク、CD-R、DVDなどにコピーしておくことをいいます。ソフトやファイルが壊れたり紛失したりするトラブル、ハードディスクの故障など、万一に備えるための大切な作業です。 </p>

<p>バックアップソフト<br />
内蔵ハードディスクに保存しているファイルを、内蔵ハードディスクの別の場所や外付けハードディスク、CD-R、DVDなどにコピーしておくことをいいます。ソフトやファイルが壊れたり紛失したりするトラブル、ハードディスクの故障など、万一に備えるための大切な作業です。 </p>

<p>パワーポイント<br />
マイクロソフトが開発した、説明資料を作成できるソフトです。イラストや表、グラフを使った資料を作ることができます。「Microsoft PowerPoint（マイクロソフト・パワーポイント）」ともいいます。 </p>

<p>ハンドル<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）「持つところ、取っ手」の意味で、図形などの周りに「□」や「■」の形で表示されます。ハンドルの部分をドラグすると、大きさや形などを変えることができます。（２）インターネット上の掲示板やメーリングリストに参加するときに使う、ニックネームのような名前のことです。「ハンドル名」や「ハンドルネーム」ともいいます。 </p>

<p>ピカサ<br />
グーグルが無料で提供している画像管理・編集ソフトのことです。パソコンに保存されている画像を自動的に検索して一覧表示します。インターネットのアルバムサービス「ピカサウェブアルバム」に画像を転送できる機能も備えています。</p>

<p>光ディスク<br />
レーザー光を利用して、パソコンのデータや音楽、映像などを記録する媒体のことです。形は直径12センチの円盤状です。CDやDVDが最も普及しています。それらよりも大容量の次世代ディスクとして、ブルーレイディスクが注目されています。</p>

<p>光ファイバー<br />
データを通信するときの伝送路として用いるガラス繊維のことです。光を使うので、ファイバー（線）が曲がった状態でもデータの損失が少なく、長距離、大容量通信に向いています。</p>

<p>ピクチャ<br />
ウィンドウズ ビスタで、画像ファイルを保存する専用フォルダのことをいいます。デジタルカメラから取り込んだ写真などがここに置かれます。なお、ウィンドウズXPやMeで「ピクチャ」に相当するフォルダは「マイピクチャ」といいます。 </p>

<p>ピクチャーマネージャー<br />
マイクロソフトのオフィス2003、2007に付属している画像編集ソフトのことです。写真のサイズ変更や補正などの加工ができます。英語では「Picture Manager」と表記します。なお、オフィス2000、XPには、ピクチャーマネージャーの代わりに「フォトエディタ（Photo Editor）」が付属しています。 </p>

<p>ピクトブリッジ<br />
デジカメとプリンターをケーブルで直接接続して印刷する際の規格のことです。両者がこの規格に対応していれば、異なるメーカー間でもケーブルで接続して、写真を印刷できます。英語では「PictBridge」と表記します。 </p>

<p>ヒストグラム<br />
画像編集ソフトやデジタルカメラなどに備わっている機能の一つで、画像の明るさの分布を示すグラフのことです。分布を示すグラフは山型になっており、この山の範囲を広げたり高さを平坦にしたりすることで、明るさを補正します。</p>

<p>ビットマップ<br />
画像ファイル形式の一つです。ほかの画像ファイル形式に比べて、ファイルのサイズが大きくなるのが特徴です。「BMP（ビーエムピー）」ともいいます。</p>

<p>ビットマップ出力<br />
ウィンドウズで使える一般的な画像ファイル形式の「ビットマップ」で画像を保存すること、または、保存する機能のことをいいます。この機能で保存すれば、画像を画像編集ソフトで加工したり、ワード文書に挿入したりできるようになります。 </p>

<p>ビデオキャプチャーユニット<br />
ビデオデッキやビデオカメラなどの映像をファイルにして、パソコンへ取り込むための装置です。パソコンとはUSBケーブル、ビデオデッキとはAVケーブルでつなぐものが主流です。 </p>

<p>ビデオチャット<br />
ネットワークを通じて相手の顔を映像で見ながら、リアルタイムに会話を行うシステムのことです。会話は、文字を入力してやり取りするものと、音声でやり取りするものとがあります。</p>

<p>表示形式<br />
文字や数値などを、どのように表示するかを設定すること、または、その設定をする画面のことです。例えばエクセルでは、日付を「2000/12/31」と表示するか、「2000年12月31日」と表示するかを設定できます。 </p>

<p>表示名<br />
アウトルック・エクスプレス（OE）などで、「アドレス帳」で表示される連絡先の名前のことです。たいていはメールアドレスの利用者が設定した名前になっています。「アドレス帳」の一覧や「連絡先」欄には、これが表示されます。 </p>

<p>標準<br />
ワードでは、初期状態の書式のことをいいます。書体は日本語が「MS明朝」、英語が「Century」、大きさは「10.5」、配置は「両端揃え」、行間は「1行」という設定になっています。 </p>

<p>ファイナライズ<br />
CD-RやDVD-Rなどを記録するときの最終処理としてデータの最後に印を付けることをいいます。この処理をディスクに施すと、ほかのパソコンのドライブやDVDプレーヤーで再生できるようになります。追記はできなくなります。 </p>

<p>ファイヤーフォックス<br />
ホームページ閲覧ソフトの一つです。「タブ」といわれる見出しをクリックして、複数のホームページの表示を切り替えられます。「モジラジャパン（Mozilla Japan）」が無料で配布しています。英語では「Firefox」と表記します。 </p>

<p>ファイルシステム<br />
ディスクドライブのどの場所にどんなデータが格納されているのかを管理する仕組みのことです。ウィンドウズでは、「FAT32」や「NTFS」など複数の方式があります。</p>

<p>ファイル名を指定して実行<br />
ファイルのある場所などを指定してファイルを開いたり、ソフトを起動したりできる機能のことです。ウィンドウズXPでは、「スタート」→「ファイル名を指定して実行」とクリックします。ウィンドウズ ビスタでは、「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」とクリックします。 </p>

<p>フィッシングサイト<br />
重要な個人情報を盗み取る詐欺のホームページのことです。「フィッシング」は、「sophisticate（間違っていることを正しいとしむけてあざむく）」と「fishing（釣り）」とを合わせた造語で、「phishing」とつづります。</p>

<p>フィッシング詐欺<br />
偽物のホームページに誘い込んで、重要な個人情報を盗み取る詐欺のことです。「フィッシング」は、「sophisticate（間違っていることを正しいとしむけてあざむく）」と「fishing（釣り）」とを合わせた造語で、「phishing」とつづります。</p>

<p>フィルター<br />
次の三つの意味で使われます。（１）画像編集ソフトで、写真の色や風合いを変化させるための機能を指します。（２）データベースなどで、ある条件に合うデータを抜き出す機能を指します。（３）写真の色合いや光の写り方を変化させるために使うカメラ用品のことです。カメラのレンズに取り付けて使います。 </p>

<p>フェリカ<br />
ソニーが開発したカード用の非接触通信技術のことです。カードに内蔵されているアンテナを使って、無線でデータをやり取りします。電子マネーの「Edy（エディ）」「Suica（スイカ）」などのカード、「おサイフケータイ」の携帯電話などに採用されています。英語では「Felica」と表記します。 </p>

<p>フォーマット<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）フロッピーディスクやメモリーカード、USBメモリーなどの記憶媒体を使う前に、データをすべて消去し、記録できる状態に整えることです。「初期化」ともいいます。（２）形式のことです。例えば、ファイル形式のことを「ファイルフォーマット」ともいいます。 </p>

<p>フォームツールバー<br />
ワードやエクセルで、「フォーム」を作るための機能が並んだ領域のことです。「フォーム」とは、候補一覧からデータを選んだり、ボタンやチェックボックスで選んだりして回答を入力できる形式の文書で、アンケートなどの文書で利用します。 </p>

<p>フォトエディタ<br />
マイクロソフトのオフィス2000、XPに付属している画像編集ソフトのことです。写真のサイズ変更や補正などの加工ができます。英語では「Photo Editor」と表記します。なお、オフィス2003、2007には、フォトエディタの代わりに「ピクチャーマネージャー（Picture Manager）」が付属しています。</p>

<p>フォトギャラリー<br />
ウィンドウズ ビスタに付属する、写真や動画を管理するソフトのことをいいます。画像編集やDVDに書き込む機能も備えています。「Windows（ウィンドウズ）フォトギャラリー」ともいいます。 </p>

<p>フォトショップ形式<br />
画像編集ソフトの「フォトショップ」「フォトショップ・エレメンツ」独自のファイル形式のことです。ファイル名の後に、「.psd」と付きます。このファイル形式の画像は「ペイント」などでは開けません。</p>

<p>フォントサイズ<br />
一般的には、文字の大きさのことをいいます。ソフトによっては、文字の大きさを設定する機能を指すことがあります。例えばワードやエクセルでは、数値を選んだり直接入力したりして文字の大きさを指定する欄を指します。インターネット・エクスプローラ（IE）では、「最大」から「最小」までの大きさを選べるメニュー項目を指します。 </p>

<p>復元ディスク<br />
ハードディスクのトラブルが原因でパソコンが起動しないときに用いるフロッピーディスクのことです。これを用いてパソコンを起動させると、ハードディスクの内容を復元することができます。 </p>

<p>不正プログラム<br />
悪意のあるプログラムのことです。データを壊したり、ほかのパソコンに勝手に侵入して危害を加えたり、大量のメールを送信して迷惑をかけたりします。「マルウエア」ともいいます。 </p>

<p>フッター<br />
ワードやエクセルなどで、印刷された文書の本文より下にある余白に印刷される情報のことです。通常、日付や文書名、ページ番号などを入れます。「フッタ」ともいいます。 </p>

<p>プライベートアドレス<br />
社内LANなど組織内のネットワークのパソコンに割り当てられる"住所"（IPアドレス）のことをいいます。一方、インターネットに接続するためにインターネット接続業者（プロバイダー、ISP）から提供されるIPアドレスを「グローバルアドレス」といいます。 </p>

<p>プラグ・アンド・プレイ<br />
パソコンに新しい周辺機器を接続したときに、その機器に適したソフトをパソコンが自動的に組み込んでくれる機能のことです。自分でソフトを組み込む必要がなく、接続するとすぐに使えるというメリットがあります。 </p>

<p>プラグイン<br />
特定のソフトに組み込んで機能を追加するソフトのことです。例えば、対応していない形式のファイルを含むホームページを表示するためにホームページ閲覧ソフトに組み込むソフト、追加のブラシツールを画像編集ソフトに組み込むソフトなどを指します。 </p>

<p>ブラックリスト<br />
メールソフトやセキュリティソフト、プロバイダーの迷惑メール対策サービスに備わった機能の一つで、登録したメールアドレスから届いたメールを迷惑メールとして判定するものです。「禁止リスト」とも呼ばれます。 </p>

<p>フラッシュ<br />
アニメーション形式の一つで、主にホームページで使われます。表示するには「フラッシュ・プレーヤー」という無料の専用ソフトが必要です。英語では「Flash」と表記します。 </p>

<p>フラッシュメモリー<br />
記録媒体の一つです。ハードディスクと比べると小型で衝撃に強いという利点があります。デジカメに用いられるメモリーカード、携帯音楽プレーヤーやICレコーダーの内蔵メモリー、USBメモリーなどは、フラッシュメモリーの一種です。 </p>

<p>フリーウエア<br />
無料で使用できるソフトのことです。インターネット上で配布されていることが多く、自由に自分のパソコンに取り込んで使うことができます。「フリーソフト」「無料ソフト」ともいいます。 </p>

<p>フリーズ<br />
何らかの不具合でパソコンが動作を停止し、キーボードやマウスなどの操作を一切受け付けなくなることをいいます。本来は「凍る」という意味です。「ハングアップ」ともいいます。 </p>

<p>フリーソフト<br />
無料で使用できるソフトのことです。インターネット上で配布されていることが多く、自分のパソコンに自由に取り込んで使うことができます。「フリーウエア」「無料ソフト」ともいいます。 </p>

<p>ブルートゥース</p>

<p>携帯型の端末同士で、ケーブルを使わずに無線でやり取りするための規格です。主にノートパソコンや携帯電話などで使われています。英語では「Bluetooth」と表記します。 </p>

<p>ブルーレイディスク<br />
大容量のデータを記録できる、新世代の光ディスクの一つです。波長の短い青色レーザーを使って高い密度でデータを記録します。英語では「Blu-Ray Disc」と表記し、略して「BD（ビーディー）」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>フレーム<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）動画を構成する1コマの静止画像のことです。テレビやビデオ映像は30フレーム/秒、映画は24フレーム/秒で静止画が切り替わっています。（２）ホームページの画面をいくつかの枠組みに分割して構成する手法、あるいは、その枠組み部分のことです。 </p>

<p>フレッツ<br />
NTT東日本とNTT西日本が提供しているADSL接続サービスや光接続サービスのことです。回線部分だけのサービスのため、プロバイダーに別途加入する必要があります。 </p>

<p>フレッツ接続ツール<br />
ウィンドウズMeや98などで、フレッツ・ADSLに加入するために必要なソフトのことです。ウィンドウズ ビスタやXPでは、このソフトがなくてもフレッツ・ADSLに接続できます。 </p>

<p>プレミアムレディ<br />
ウィンドウズ・ビスタのうち「ホームプレミアム」「ビジネス」「アルティメット」などを動作させられる条件を満たした、パソコンの性能・仕様を指します。視覚効果の「エアロ」などを動かすためには、プレミアムレディ以上の性能・仕様が必要になります。</p>

<p>プログラミング言語<br />
プログラムを作成するためのコンピューター言語のことです。コンピューターに何かの処理をさせるためには、一つひとつ指示を出す必要があり、それをプログラミング言語で記述します。 </p>

<p>プロットエリア<br />
エクセルでグラフを描いたとき、棒グラフや折れ線グラフの、棒や折れ線が描かれる部分のことをいいます。プロットエリアの外側の部分は「グラフエリア」といいます。 </p>

<p>フロッピーディスク <br />
パソコンで、データを保存するときに使う記憶媒体です。磁性体を塗った円盤を四角いケースに収めてあり、大きさは3.5インチのものがほとんどです。フロッピーディスクを読み書きする機器を「フロッピーディスクドライブ（FDD）」といいます。 </p>

<p>プロバイダー<br />
インターネットへの接続サービスを提供する業者のことです。接続サービスのほかに、メールの送受信などのサービスも提供しています。「ISP（アイエスピー）」ともいいます。</p>

<p>プロパティ<br />
ファイルやハードディスクなど、対象となるものに関する属性情報のことです。ファイルの場合は、種類や大きさ、作成日時などの情報が収められています。プリンターの場合は、用紙の種類や印刷モードなどの情報が収められています。</p>

<p>プロポーショナルフォント <br />
文字の間隔を調整して表示するフォントの種類です。文字によって横幅が変わります。一方、同じ間隔で文字が並ぶのは「等幅フォント」といいます。 </p>

<p>ベアボーンキット</p>

<p>パソコンの組み立てキットのことです。マザーボードなどの基本的な部品のみがケースに取り付けられた状態で販売されており、CPUやメモリーは自分で追加します。「ベースキット」ともいいます。 </p>

<p>ベータ版<br />
テストを目的として公開される開発途中のソフトの版のことです。ほとんどの場合、製品版と同等の機能を備えますが、うまく動作しないなどの不具合があったり、日本語化が完全でなかったりすることもあります。「β版」と表記することもあります。 </p>

<p>ヘッダー<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）ワードやエクセルなどでは、文書の本文より上の余白に印刷される情報のことです。通常、日付や文書名、ページ番号などを入れます。（２）メールでは、あて先や送信日時、件名などの情報のことです。</p>

<p>ヘッドクリーニング<br />
インクジェットプリンターのメンテナンス作業の一つです。インクが吹き出し口（ヘッド）に詰まって印刷がかすれたときに、ここを洗浄して目詰まりを解消します。 </p>

<p>変換モード<br />
言語バーやIMEツールバーで入力した文字をどのように変換するかを選べるボタンのことです。通常は「一般モード」で変換します。「人名／地名モード」に切り替えると、独特な読み方をする固有名詞などに変換できます。 </p>

<p>編集記号<br />
ワードなどで、改行や空白など、文字として表示されない文章中の情報を確認できるマークのことです。例えば、「改行」は、曲がった矢印記号で表示されます。 </p>

<p>ホイール<br />
二つの意味で使われます。（１）マウスの二つのボタンの間に付いている回転式のボタンのことです。このボタンを回すと、画面の表示位置を変えたり、ソフトが割り当てた操作を実行したりできます。（２）アイポッドやプリンターなどの機器を操作するための円形のボタンのことです。ここを指でなぞったり回したりすると、画面内のメニューを切り替えられます。 </p>

<p>ポインター<br />
マウスの動きに対応して、画面に表示される矢印のことです。両端矢印や十字矢印の形になったり、矢印以外の形になったりすることもあります。「マウスポインター」ともいいます。 </p>

<p>ホームプレミアム<br />
ウィンドウズ ビスタの種類の一つです。パソコンの中に保存した音楽や映像、ネットのニュースなどをリモコンで操作して視聴できる「メディアセンター」を利用できます。家庭向けのビスタとして最も多くの機能を盛り込んだ最上位の製品になります。英語では「Home Premium」と表記します。ビスタのほかの種類には、「アルティメット（Ultimate）」「ビジネス（Business）」「ホームベーシック（Home Basic）」があります。 </p>

<p>ホームベーシック<br />
ウィンドウズ ビスタの種類の一つです。家庭向けの「ホームプレミアム（Home Premium）」に装備されている「メディアセンター」（専用のリモコンを使って映像や音楽を楽しめる機能）など、一部の機能が省かれています。英語では「Home Basic」と表記します。 </p>

<p>ホットキー<br />
特定の操作を割り当てたキーのことをいいます。ソフトによっては、利用者が操作をキーに割り当てることができます。例えば、「F1」キーにヘルプ画面を表示させる操作を割り当てたりします。 </p>

<p>ポッドキャスト<br />
インターネット経由で自動配信される音声番組や動画番組、あるいはその仕組みを指します。英語では「Podcast」と表記します。動画の番組を、音声のみの番組と区別するために「ビデオポッドキャスト（Video Podcast）」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>ボリューム<br />
二つの意味で使われます。（１）パソコンのドライブのことをいいます。例えば、「ボリュームC」「ボリュームD」は、ハードディスクの「Cドライブ」「Dドライブ」を指します。（２）音量のことをいいます。</p>

<p>ホワイトバランス<br />
デジタルカメラで、本来白いはずのものを白く表現するために、写真全体の色のバランスを調整する機能のことです。被写体の周囲の明るさや色合いに応じた白の基準を作り、写真全体の色を補正します。 </p>

<p>ホワイトリスト<br />
メールソフトやセキュリティソフト、プロバイダーの迷惑メール対策サービスに備わった機能の一つで、登録したメールアドレスから届いたメールを迷惑メールでないと判定するものです。「許可リスト」とも呼ばれます。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>さ行・た行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/post-1.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.756</id>

    <published>2009-09-14T14:26:35Z</published>
    <updated>2009-09-14T14:27:41Z</updated>

    <summary>サービス ウィンドウズでは、インターネット接続の制御や印刷などの基本的な機能を働...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="さ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="す" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="そ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="た" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ち" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="つ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="て" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="と" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="さ行・た行" label="さ行・た行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>サービス<br />
ウィンドウズでは、インターネット接続の制御や印刷などの基本的な機能を働かせるソフトのことをいいます。パソコンのメモリー上で常に動いている常駐ソフトの一つです。 </p>

<p>サービスパック<br />
ウィンドウズやオフィスの機能や不具合を修正した複数のファイルをまとめて提供するものです。インターネットやCD-ROMで配布されており、これをインストールしてウィンドウズやオフィスの状態を更新します。例えば、ウィンドウズXPには2004年9月に発表された「サービスパック2（SP2）」などがあります。 </p>

<p>最大化<br />
ウインドウを画面いっぱいに表示させることです。ウインドウ右上にあるボタンのうち、真ん中のボタンをクリックして最大化します。もう一度同じボタンをクリックすると、元の大きさに戻ります。 </p>

<p>最適化<br />
パソコンでは、次の二つの意味で使います。（１）ハードディスクの異なる場所にバラバラに保存されているファイル（断片化しているファイル）を並べ直す作業のことです。ファイルを連続した場所に並べ直し、パソコンやソフトの動作を速くします。「デフラグ」ともいいます。（２）アウトルック・エクスプレス（OE）の機能で、受信メールを保存するファイルの不要な部分を省いて要領を小さくする作業のことをいいます。 </p>

<p>彩度<br />
色の三大要素（色相・彩度・明度）の一つで、写真の鮮やかさの度合いのことをいいます。高くすると色が鮮やかになり、低くすると淡い色合いになります。 </p>

<p>サイドバー<br />
デスクトップの左側や右側に表示される縦長の領域のことです。ウィンドウズ ビスタには「ウィンドウズサイドバー」という縦長の領域が追加されています。 </p>

<p>サウンドプロセッサー<br />
パソコンの音をオーディオ機器へ出力したり、音楽や音声をラジカセなどのオーディオ機器からパソコンへ取り込む装置のことです。「サウンドユニット」ともいいます。 </p>

<p>差し込み印刷<br />
ワープロなどのソフトで作った文書に、エクセル文書などのデータを差し込みながら印刷する機能のことです。一人ひとり少しだけ文面が異なる文書をたくさん作る場合でも、文書を一つ作成するだけで済みます。 </p>

<p>撮影モード<br />
デジカメで、周囲の状況や被写体を的確に撮影するために、あらかじめ組まれた設定のことです。人物撮影に適した設定の「ポートレートモード」、夜景撮影に適した設定の「夜景モード」、速い動きの撮影に適した設定の「スポーツモード」などがあります。 </p>

<p>撮像素子<br />
光の強弱を電気信号に変換し、画像情報として取り込む部品のことです。デジカメやスキャナーなどの読み取り部分に使われています。デジカメでは「CCD」や「CMOS」が主流となっています。 </p>

<p>サブディレクトリ<br />
フォルダ内にあるフォルダのことです。ウィンドウズでは、フォルダの中に分類用のフォルダを作り、階層構造（ディレクトリ）でファイルを管理しています。 </p>

<p>差分バックアップ<br />
バックアップ方式の一つです。前回行ったバックアップの内容と比べて内容が異なる部分だけをバックアップします。そのため、バックアップ作業にかかる時間は短くて済みます。</p>

<p>サムネイル<br />
小さな画像のことをいいます。大きなサイズの画像を画面に一覧するとき、内容がわかる程度に小さく並べて表示します。本来は「親指の爪（thumbnail）」の意味です。 </p>

<p>シート<br />
パソコンでは、次の二つの意味で使われます。（１）見出しが付いた設定画面一つひとつのことです。「オプション」画面などでこの仕組みが使われています。（２）エクセルでデータを入力する場所のことで、一つのファイルに複数のシートがあります。「ワークシート」ともいいます。また、シートが集まったものを「ブック」といいます。 </p>

<p>色相<br />
色の三大要素（色相・彩度・明度）の一つで、色調や色合いのことをいいます。画像編集ソフトで、画像データの色相を調整すると、赤、青、黄のように色合いが変わります。 </p>

<p>磁気ディスク<br />
磁性体が塗られた薄い円盤に磁気を加えることでデータを読み書きする装置のことです。フロッピーディスクやハードディスクがこの仕組みを用いています。構造上、容量を増やすことが容易です。 </p>

<p>磁気ヘッド<br />
磁気を利用してデータを読み書きする電子部品です。ハードディスクの「アーム」の先端に取り付けられており、ディスクの上を移動しながらデータを読み書きします。 </p>

<p>システムの復元<br />
ウィンドウズビスタやXP、Meで、以前の状態に戻す機能のことです。あらかじめ、パソコンの調子が良かった状態を保存しておき、不調になったときにその状態へ戻します。</p>

<p>システムリソース<br />
ウィンドウズがソフトを実行させるために用意しているメモリーの領域です。これが不足してくると、ウィンドウズ全体が止まってしまったり、ソフトを実行できなくなったりする場合があります。メモリーを増設してもこの領域は増やせません。「リソース」とは、本来「資源」の意味です。 </p>

<p>自動起動<br />
USBメモリーやメモリーカード、CDやDVDなどをセットしたときに現れる画面のことです。どんなソフトで開くのかを選べます。中に保存されているデータの種類に応じて、自動起動の画面に現れるソフトが変わります。 </p>

<p>絞り込み検索<br />
キーワードを複数入力して検索することをいいます。入力したキーワードに該当する検索結果の数が多い場合に、より条件に合う結果を表示するために行います。 </p>

<p>シャットダウン<br />
ウィンドウズ ビスタの終了方法の一つです。ウィンドウズを完全に終了して電源を切る方法です。ウィンドウズXPの「電源を切る」に相当します。このほかビスタには、「スリープ」「休止状態」といった終了方法があります。 </p>

<p>ジャンパースイッチ<br />
マザーボードやハードディスクの設定を切り替えるための部品です。金属の細いピンにキャップを抜き差しすることにより、接線状態と断線状態を切り替えて、設定を変えます。 </p>

<p>終了処理<br />
CD-RやDVD-Rなどを記録するときの最終処理としてデータの最後に印を付けることをいいます。この処理をディスクに施すと、ほかのパソコンのドライブやDVDプレーヤーで再生できるようになります。追記はできなくなります。「ファイナライズ」ともいいます。 </p>

<p>縮小版<br />
ウィンドウズXPで、フォルダ内のファイルのアイコンを表示する方法の一つです。この方法にすると、デジカメ写真などの画像ファイルは縮小した画像がアイコンになるので、ファイルを開かなくても内容を確認できます。 </p>

<p>出力サイズ<br />
印刷するときの用紙サイズのことです。スキャナーで写真を取り込むときにこの出力サイズを指定するのは、印刷に適した解像度や画質で取り込んで保存する必要があるためです。</p>

<p>常駐ソフト<br />
パソコンのメモリー上で常に動いているソフトのことです。パソコンの電源を入れると自動的に起動します。また、常駐ソフトの多くは、タスクトレイ（デスクトップ右下の領域）にアイコンを表示します。 </p>

<p>情報バー<br />
ウィンドウズXPサービスパック2（SP2）で追加された、インターネット・エクスプローラ（IE）の機能の一つです。パソコンに問題を引き起こす可能性のあるファイルをネットから受け取ると、IEのアドレスバーの下に表示されます。ここをクリックすると、それを対処する操作に移ります。 </p>

<p>ショートカット<br />
ファイルやフォルダの"分身"のことです。元のファイルが置かれた場所の情報を持つ特殊なファイルで、ダブルクリックしてソフトを起動したり、ファイルを開いたりできます。 </p>

<p>書式設定ツールバー<br />
文字の大きさや色、罫線、セルの色などの書式を設定するための機能を、アイコンにして並べたものです。クリックするだけで設定でき、メニューを使うよりも少ない操作手順で済みます。</p>

<p>シリアルATA<br />
「シリアルエーティーエー」や「シリアルアタ」「サタ（SATA)」などと読みます。パソコンと、ハードディスクやCD/DVDドライブを接続するための規格です。従来の「ATA」に比べて安定性があり高速で、ケーブルが細いという利点があります。</p>

<p>シリアル値<br />
エクセルが時刻や日付を扱うために、内部で利用している数値のことをいいます。1900年1月1日を「1」、1900年1月2日を「2」というルールで表し、1日増えるごとに「1」ずつ増えます。</p>

<p>シングルクリック<br />
マウスの左ボタンを、カチッと1回押してすぐ離すことをいいます。「クリック」と同じ意味です。なお、ボタンを二度続けて素早く押すことを「ダブルクリック」といいます。 </p>

<p>スキャン<br />
本来は「検査する」という意味です。パソコンでは、次の二つの意味で使われます。（１）ハードディスクの中を検査して、ウイルスに感染したファイル、破損したファイル、データのエラー、特定のファイルを探し出すことをいいます。（２）スキャナーで写真や絵、雑誌などをパソコンに取り込むことをいいます。 </p>

<p>スクロール<br />
画面の表示範囲を移動させて、画面の隠れた部分を表示させることです。画面の右または下にある四角いツマミ（スクロールバー）をドラグするか、「▼」「▲」などをクリックして隠れた部分を表示させます。 </p>

<p>図形描画<br />
ワード2003以前やエクセル2003以前に付属する、図形を描くための機能のことです。画面下部に表示される「図形描画ツールバー」を操作して、図形を描きます。なお、ワード・エクセル2007で図形を描くには、「挿入」リボンの「図形」や「描画ツール」の「書式」リボンを利用します。 </p>

<p>スタック<br />
ウィンドウズ ビスタの、ファイルの表示方法の一つで、ファイルを種類ごとに重ねてひとまとまりにして表示する機能のことです。フォルダのメニューで「表示」→「重ねて表示」と操作します。 </p>

<p>スタンバイ<br />
ウィンドウズXPの終了方法の一つです。作業中の状態がメモリーに保存され、画面が消えて省電力の状態になります。メモリーに電力が供給されているので、どれかキーを押すだけで素早く起動できます。 </p>

<p>ストリーミング<br />
動画や音楽などを、ネットワークを通じて読み取りながら連続して再生することです。「stream（ストリーム）」とは「流れる」という意味で、ネットワークから取り込むときに、データ転送の流れを止めずにどんどん再生していくので、このように呼ばれます。インターネットでコンサートのライブ中継や映画の予告編を表示するときなどに使われています。</p>

<p>スパムメール<br />
広告や勧誘などの営利目的で大量に配信されるメールのことです。「迷惑メール」ともいいます。「スパム（spam）」というのは、肉の缶詰の製品名から来ています。レストランの店員が「スパム、スパム」と連呼して客が辟易するコメディが基となり、大量に届いて迷惑なメールのことを指すようになりました。 </p>

<p>スピーカーフォン<br />
マイクとスピーカーの両方の機能を備えた機器のことです。パソコンを使った複数人での通話などで使います。スピーカーの音量を調整するためのボタンなども配置されています。</p>

<p>スプレッドシート<br />
エクセルのような表計算ソフトで、データを入力する領域のことです。セルと呼ばれるマス目で区切られており、マス目に罫線を付けて表を作ったり、文字や計算する式を入力したりします。広義で表計算ソフトのことを指すこともあります。</p>

<p>スペースキー<br />
キーボードの中央下にある、文字の書かれていないキーのことです。空白（スペース）を入力するときに使います。また、文字を入力してからこのキーを押すと、その文字の変換候補が表示されます。「スペースバー」ともいいます。</p>

<p>スペルチェック<br />
文書内の英語のつづり（スペル）を検査する機能のことです。誤りがあった場合には修正候補がアルファベット並び方が類似している単語の順に表示されます。そこから正しいと思われるものを選んで修正できます。 </p>

<p>スマート<br />
ハードディスクの自己診断機能のことをいいます。ディスクの回転や温度などの状況を監視して、故障を予測することができます。この機能によって診断した内容は、専用ソフトを使って見ることができます。「Self-Monitoring, Analysis and Report Technology」の略で、「S.M.A.R.T.」とも表記されます。 </p>

<p>スラッシュ<br />
「／」と表記する記号です。エクセルなどで数式を入力するときに、「÷」の代わりに使います。ホームページのアドレスを表すときにも、「http://pb21.nikkeibp.co.jp/」というように使います。英数入力モードで、「め」のキーを押して入力します。 </p>

<p>スリープ<br />
ウィンドウズ ビスタの終了方法の一つです。作業中の状態がメモリーとハードディスクに保存され、画面が消えて省電力の状態になります。起動するには保存した内容をメモリーに読み込むだけで済むので、短時間で起動できます。 </p>

<p>スロット<br />
パソコンのメモリーやデジカメのメモリーカードなどを差し込む口のことです。メモリーの差し込み口は形状や数がパソコンによって異なり、「メモリースロット」「メモリーソケット」ともいいます。</p>

<p>製品ライセンス契約<br />
製品の使用許可契約のことです。たいていのソフトは、利用にあたってこの契約を結ぶ必要があります。ソフトをインストールするときに画面上に契約文書が表示されるので、「同意」をクリックすることで契約が結ばれます。例えば、「1台のパソコンだけで利用する」などの条件が付いていることがあります。 </p>

<p>セーフモード<br />
必要最小限の状態でウィンドウズを起動する方法のことです。この方法で起動したときは、周辺機器の一部やインターネットは利用できません。パソコンにトラブルが起きたときや、ハードディスクのメンテナンスをするときに、この方法で起動することがあります。電源を入れた後、パソコンメーカーのロゴの画面のうちに「F8」キーを押すと、この方法で起動します。 </p>

<p>セカンドライフ<br />
米国のリンデンラボ社が運営する、インターネット上の仮想世界のことです。参加者は、自分の分身（アバター）を操って、様々な活動ができます。この世界の中で商売をしたり資産を運用したりして、収入を得ることも可能です。多くの企業が宣伝活動の場としても活用しています。英語では「Second Life」と表記します。 </p>

<p>セクター<br />
ハードディスクを分割する最小単位のことです。セクターをいくつかまとめたものを「クラスター」と呼びます。ウィンドウズではファイルをクラスター単位で管理しています。 </p>

<p>絶対参照<br />
エクセルで、参照するセルの指定方法のことです。数式をほかのセルにコピーするときに参照するセルが変わらないように、「$」を付けて固定させます。例えば、「A4」セルは「$A$4」となります。 </p>

<p>センサー<br />
光の強弱を電気信号に変換して情報として読み取る部品のことです。例えばデジカメでは、光を電気信号に変えて画像情報として読み取ることで、撮影します。 </p>

<p>前面給紙機能<br />
プリンターの前面に用紙をセットして印刷できる機能のことです。プリンターの背面に給紙しなくて済み、壁にぴったり付けて設置できるというメリットがあります。</p>

<p>専用線<br />
特定の2カ所を直接結ぶ通信回線のことです。一般の電話回線は電話局を経由して電話番号に応じた相手先につながりますが、専用線の相手先は固定で、いつもつながっている状態になります。</p>

<p>染料<br />
インクジェット・プリンターのインクの種類です。インクの粒子が紙に浸透するためにじみやすい性質がありますが、写真の色を繊細に表現できます。このほかのインクの種類に「顔料」があります。 </p>

<p>ソース<br />
プログラミング言語で書かれたプログラムのことを指します。例えば、インターネット・エクスプローラ（IE）のメニューで「表示」→「ソース」とクリックすると、ホームページのソース（HTML言語で書かれた状態）を確認できます。本来は「源」や「元」という意味です。英語で「source」と表記します。 </p>

<p>外付けハードディスク<br />
パソコンとケーブルで接続して使うハードディスクのことです。パソコンに内蔵されているハードディスクの容量を補う用途や、内蔵ハードディスクに保存されているファイルのバックアップなどに利用します。 </p>

<p>ソフト<br />
パソコンが動作するための命令の手順を記述したもの（プログラム）の集合体のことです。ワープロソフトや表計算ソフト、画像編集ソフトのようにパソコンで特定の作業するために使うもの、パソコンを動作させるウィンドウズなど、様々な種類があります。「ソフトウエア」ともいいます。 </p>

<p>ターゲットフォルダ<br />
ウィンドウズXPの「マイドキュメント」やウィンドウズ ビスタの「ドキュメント」のファイルが実際に保存されているフォルダのことです。プロパティで、そのフォルダの場所を確認できます。 </p>

<p>ターミナルアダプター<br />
ISDNという通信サービスで使われるモデム（通信機器）のことです。ISDNはデジタル回線のため、通常の電話回線で利用するモデムは使えません。「Terminal Adapter」の略で、「TA（ティーエー）」ともいいます。 </p>

<p>体験版<br />
利用者が内容や機能を確認できるように、メーカーが無料で配布しているソフトのことです。売られているソフトと比べ、機能や使用期間が制限されています。メーカーのホームページからダウンロードしたり、パソコンの販売店でCD-ROMを入手できます。 </p>

<p>退色補正<br />
経年変化などによって色褪せたプリント写真をスキャナーで読み込む際に、褪せた色を元の色に近くなるように補整する機能のことです。「退色復元」ともいいます。</p>

<p>タイムライン<br />
「年表」の意味です。ファイル管理ソフトでは、一般的に、ファイルやメールを日時順に表示する機能を指します。ファイルの作成・更新日がわかりやすくなります。ビデオ編集ソフトでは、ビデオ作品を構成する複数のビデオや音声素材を時系列で並べて表示する機能を指します。ビデオを再生する順番や表示時間、効果音を入れる個所がわかりやすくなります。 </p>

<p>ダイヤルアップ接続<br />
インターネットなどを利用するとき、自分のパソコンを電話回線を通じて特定のコンピューターに接続することです。常時接続とは異なり、インターネットを使うたびに電話をかける接続方法です。</p>

<p>ダイヤルアップ接続<br />
インターネットなどを利用するとき、自分のパソコンを電話回線を通じて特定のコンピューターに接続することです。常時接続とは異なり、インターネットを使うたびに電話をかける接続方法です。 </p>

<p>ダウンロード版<br />
ホームページからダウンロードすることで入手するソフトのことです。店頭で販売されているソフトと内容はほとんど同じですが、流通コストがかからない分、価格が安くなることがあります。 </p>

<p>ダウンロード販売<br />
ソフトの販売方法の一つで、利用者がインターネットからダウンロードすることで入手します。流通コストがかからない分、価格が安くなることがあります。箱やCD-ROM、紙の説明書はありません。 </p>

<p>タグ<br />
ウィンドウズ ビスタに付属する画像管理ソフト「フォトギャラリー」で、画像を分類するために付ける名前のことです。画像にこれを付けることにより、同じ名前でまとめて表示したり、名前で検索したりすることができます。 </p>

<p>タスクバー<br />
デスクトップの下部にある横長の領域のことです。起動しているソフトなど、現在のパソコンの状態が表示されます。左端には「スタート」ボタン、右端には「タスクトレイ」があります。 </p>

<p>タスクバーを固定する<br />
タスクバーを右クリックしたときに表示されるメニューの一つです。このメニューにチェックを付けると、タスクバーの項目が固定されます。チェックを外すと、ドラグで表示領域を広げたり移動したりできます。 </p>

<p>タッチパッド<br />
ノートパソコンなどで、マウスの代わりに使う入力装置のことです。パッドを指でなぞってポインターを動かしたり、たたいてクリックしたりします。「トラックパッド」ともいいます。</p>

<p>タブ<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）複数の画面を含んだウインドウで、表示を切り替えるための見出しのことです。この部分をクリックすると、その画面が一番上に表示されます。（２）ワードなどで、あらかじめ設定された間隔で文字の入力位置を移動できる機能のことです。「Tab」キーを使って移動します。 </p>

<p>タブレット<br />
パソコンに情報を入力するための装置の一つです。画面上の位置を指示するためのペン型の器具と、これを感知してパソコン側に伝えるための板状の装置がセットになっています。「ペンタブレット」ともいいます。 </p>

<p>段組み<br />
長い文章を複数の段に分けること、または分けた配置のことをいいます。これにより、1行当たりの文字数を少なくできるので、読みやすくなります。新聞や雑誌などでよく使われている配置方法です。 </p>

<p>断片化<br />
一つのファイルがハードディスクの異なる場所にバラバラに分かれて保存される状態のことをいいます。ハードディスクの空き容量が減ってくると、大きなファイルを保存する際に起こりやすくなり、パソコンやソフトの動作が遅くなります。「最適化」という作業をするとデータが整理され、この状態を解消することができます。 </p>

<p>チェックディスク<br />
ハードディスクに不良部分がないかどうかをチェックする機能のことです。不良部分が見つかったときに修復する機能もあります。 </p>

<p>地上デジタル放送<br />
地上波を使ったデジタル放送のことです。アナログ放送より高画質で高音質なのが特徴です。これを視聴するには、対応したテレビやビデオレコーダーなどが必要です。略して「地デジ」ということもあります。 </p>

<p>チップセット<br />
パソコンの内部で、データのやり取りを制御する電子部品のことです。一つのCPUに対して、メモリーや描画を制御する「ノースブリッジ」、ハードディスクやDVDドライブ、マウス、キーボードなどを制御する「サウスブリッジ」の二つのチップセットがあります。ノースブリッジのチップセットには、描画機能を搭載しているものもあります。 </p>

<p>チャンネル<br />
一般的には、電波を分ける単位のことをいいます。無線LANでは、複数の無線機器が同じ周波数を同時に使えるように分けたときの一つを指します。IEEE802.11g/bでは13個のチャンネル、11aでは8個のチャンネルに分けられています。 </p>

<p>直接入力モード<br />
日本語入力ソフトのIMEを使わないで文字を入力するモードのことです。通常、半角英字や数字を入力する際はこのモードを利用します。「半角/全角」キーを押すと、直接入力モードと日本語入力モード（ひらがなモード）が切り替わります。 </p>

<p>通知領域<br />
デスクトップ画面の右下の、時計が表示されている部分のことです。常駐ソフトなどのアイコンも表示されます。「タスクトレイ」ともいいます。 </p>

<p>通信速度<br />
データをやり取りする際の速度のことです。速度は「bps（ビーピーエス）」という単位で表され、1秒間に送受信できる情報量を示します。 </p>

<p>ツールバー<br />
よく使う機能を、メニューの代わりにアイコンにして並べたものです。ソフトによって、ツールバーには様々な種類があります。</p>

<p>ツールボタン<br />
ワードやエクセルで、よく使う機能をボタンにしたものです。「保存」「コピー」「貼り付け」の操作をするためのボタンや、文字の太さや色を指定するボタンなどがあります。 </p>

<p>定義ファイル<br />
セキュリティソフトやウイルス対策ソフトで使われる、ウイルスのデータベースのことです。ソフトメーカーは、新種のウイルス情報を追加するため、定義ファイルを頻繁に更新しているので、ユーザー（利用者）も常に自分の定義ファイルを最新にしておかないといけません。「パターンファイル」ともいいます。 </p>

<p>ディスクアットワンス<br />
CD-Rディスクなどにライティングソフトを使って書き込むときの方式の一つです。一度にすべてのデータをディスクに書き込みます。この方式で書き込んだ後は、データを追加して書き込めませんが、どんなパソコンやCDプレーヤーでも読むことができます。 </p>

<p>データ<br />
文字列や記号、数値などの情報のことをいいます。エクセルでは、セルが空白だと「データが入っていない状態」、セルに何か入っていると「データが入っている状態」となります。 </p>

<p>テーブル<br />
エクセルなどの表計算ソフトで、縦・横にデータを配置した表のことです。データベースの一覧による表示形式を、テーブルと呼ぶこともあります。エクセル2007では、データの並べ替えや抽出（オートフィルタ）などの機能が加わった表のことを指します。 </p>

<p>テーブルとして書式設定<br />
エクセル2007で、範囲指定した領域を一つの表（テーブル）としてとらえ、文字や色、罫線などの体裁をサンプルから指定できる機能のことです。並べ替えや絞り込みの機能も追加されます。</p>

<p>テーマ<br />
オフィス2007のソフトで文書を作る際の、画面の配色や書体などの組み合わせのことをいいます。これを選ぶことで、部品の一つひとつの設定を変えずに全体のイメージを一気に変えることができます。 </p>

<p>テキスト付きPDF<br />
テキスト情報を持つPDFファイルのことです。スキャナーで文書を読み込むときに文書内の文字をテキスト情報に変換し、文字による検索ができるようにしています。「検索可能なPDF」ともいいます。 </p>

<p>テキストの折り返し<br />
ワードで、図形や写真に対して文章をどう配置するかを指定する機能のことです。例えば、「外周」を指定すると写真の左右に文字を配置でき、「背面」を指定すると文字を写真に重ねることができます。 </p>

<p>適用<br />
ウィンドウズやソフトでの設定画面にあるボタンの一つです。これをクリックすることで、設定の変更をすぐに反映させることができます。変更を反映させても設定画面が閉じないので、同じ画面内のほかの設定を続けて変更できます。 </p>

<p>テクスチャ<br />
模様や柄、素材の質感などを表すデータのことです。画像や図形、文書の背景などに貼り付けて使います。本来は、織物の「織り方」や、木や石などの「模様」の意味です。 </p>

<p>デスクトップ<br />
パソコンの電源を入れて、ウィンドウズが起動した後に最初に表示される画面のことです。「机の上」の意味で、ここで様々な作業ができます。通常は、「ごみ箱」などのアイコンが表示されています。 </p>

<p>デフラグ<br />
ハードディスクの異なる場所にバラバラに保存されているファイル（断片化しているファイル）を並べ直す作業のことです。ファイルを連続した場所に並べ直し、パソコンやソフトの動作を速くします。「defragmentation（デフラグメンテーション）」の略で、ファイルを最適な状態にするという意味です。「最適化」ともいいます。 </p>

<p>デュアルコア<br />
パソコンの心臓部である「CPU」の設計方法の一つです。二つの回路を搭載して性能を高めています。従来の一つの回路を搭載する「シングルコア」のCPUよりも作業効率が向上しています。</p>

<p>テラバイト<br />
データの大きさを表す単位で、「TB」とも書きます。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1TBはその1兆倍に相当します。なお、1000バイトが1KB（キロバイト）、1000KBが1MB（メガバイト）、1000MBが1GB（ギガバイト）、1000GBが1TBになります。</p>

<p>テンキー<br />
パソコンのキーボードの一部で、「0」から「9」までの数字キーと「+」「-」「*」「/」などの計算キーをまとめたものをいいます。多くはキーボードの右側にあります。ただし、ほとんどのノートパソコンのキーボードには付いていません。10という意味の「ten」と「キー」を組み合わせた言葉です。 </p>

<p>電源オプション<br />
パソコンの電源管理の方法を細かく設定するときに使う機能です。モニターやパソコンを一時的に使わないとき、自動的に終了するまでの時間などを設定できます。</p>

<p>電源オプション<br />
パソコンの電源管理の方法を細かく設定するときに使う機能です。モニターやパソコンを一時的に使わないとき、自動的に終了するまでの時間などを設定できます。 </p>

<p>電子認証<br />
ネットワーク上で相手の身元を確認する仕組みのことです。他人の名前をかたった「なりすまし」の被害を防ぐため、認証局を利用して相手の身元を確認します。認証局は法人の信用情報をチェックしたうえで、電子証明書を発行します。 </p>

<p>伝送損失<br />
インターネットの利用者宅から回線収容局までの信号の劣化の度合いのことです。「dB（デシベル）」の単位で表します。この数値が大きくなるほど信号が届きにくくなり、通信速度が低下します。 </p>

<p>電波干渉<br />
無線通信する機器や電波を発生する機器が近くにあり、電波がお互いに影響しあう現象のことをいいます。これにより、無線の通信速度が落ちたり、接続ができなくなったりします。</p>

<p>テンプレート<br />
ソフトを活用するためのサンプルのことで、例えばワードには、ファクシミリ送信票、宛名ラベルなどのサンプルが用意されています。自分で作った文書をテンプレートとして登録することもできます。「ひな型」ともいいます。 </p>

<p>動画編集ソフト<br />
デジタルビデオ（DV）カメラなどに保存された映像をパソコンに取り込んだり、映像を編集したりできるソフトのことです。ウィンドウズ ビスタやXP、Meには「ムービーメーカー」という動画編集ソフトが付属しています。 </p>

<p>同期<br />
二つのものを同じにすることです。例えばパソコンに保存したデータを、インターネット上などに保存されているほかのデータと比較し、新しいほうに合わせます。 </p>

<p>ドキュメント<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）ワードやエクセルなどで作成したファイルのことです。本来は「書類」という意味です。（２）ウィンドウズ ビスタで、作成した文書ファイルなどを保存する専用のフォルダのことをいいます。なお、ウィンドウズXPやMeで「ドキュメント」に相当するフォルダは「マイドキュメント」といいます。 </p>

<p>ドットネット・パスポート<br />
マイクロソフトが提供するサービスを使うための認証の仕組みのことです。登録したメールアドレスとパスワードを使って、認証します。英語では「.NET passport」と表記します。「Passport Network（パスポートネットワーク）」という名称に変わりました。</p>

<p>ドライブ<br />
パソコンの記憶装置のことです。フロッピーディスクを読み書きする装置は「フロッピーディスクドライブ（FDD）」、CD-R/RWディスクを読み書きする装置は「CD-R/RWドライブ」といいます。 </p>

<p>ドラグ・アンド・ドロップ<br />
マウスの基本操作の一つです。アイコンなどの対象物にマウスポインターを合わせ、マウスの左ボタンを押したままマウスを移動させて、目的の場所でマウスのボタンを離します。 </p>

<p>トラック<br />
パソコンでは次の三つの意味で使われます。（１）CDにデータを記録する領域のことです。データは同心円状に書き込まれます。（２）映画やビデオが記録される際のデータの単位のことです。映像部分が「映像トラック」、音声部分が「音声トラック」として記録されます。（３）音楽CDの、収録曲の一つひとつのことです。 </p>

<p>トラックパッド<br />
ノートパソコンなどで、マウスの代わりに使う入力装置のことです。パッドを指でなぞってポインターを動かしたり、たたいてクリックしたりします。「タッチパッド」ともいいます。 </p>

<p>ドラフト11n<br />
無線LANの規格の一つである「IEEE802.11n」（「アイトリプルイーはちまるに・ドット・いちいちエヌ」などと読みます）の草案の略称です。複数のアンテナを使用することで通信速度を100Mbps以上に高められますが、現在は規格が検討されている段階のため「ドラフト」と呼びます。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あ行・か行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.am1420wbec.com/2009/09/post.html" />
    <id>tag:www.am1420wbec.com,2009://1.755</id>

    <published>2009-09-12T11:27:53Z</published>
    <updated>2009-09-12T11:29:59Z</updated>

    <summary>アーカイブ 複数のファイルを一つにまとめることです。本来は「文書などを保存する書...</summary>
    <author>
        <name>なるほど！</name>
        <uri>http://www.am1420wbec.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="あ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="う" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="お" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="か" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="く" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="こ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="あ" label="あ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="い" label="い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="う" label="う" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="え" label="え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="お" label="お" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="か" label="か" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="き" label="き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="く" label="く" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="け" label="け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="こ" label="こ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.am1420wbec.com/">
        <![CDATA[<p>アーカイブ<br />
複数のファイルを一つにまとめることです。本来は「文書などを保存する書庫」の意味です。</p>

<p>アイコン<br />
ソフトやファイル、機能などを小さなイラストで表示したものです。一目で役割がわかるように工夫されています。</p>

<p>アイコンの自動整列<br />
フォルダやデスクトップに表示されるファイルなどのアイコンを、日付順、名前順など決められた順番で自動的に並べ直す機能のことです。</p>

<p>アイチューンズ<br />
アップルが無償で配布している音楽管理・再生ソフトです。音楽CDから曲をパソコンに取り込んで、携帯音楽プレーヤーの「iPod（アイポッド）」に転送したり、同社が運営するオンラインストアから音楽データやゲーム、朗読データなどを購入したりできます。英語では「iTunes」と表記します。</p>

<p>アイポッド<br />
アップルが販売している携帯音楽プレーヤーのことです。音楽の再生だけでなく、写真や動画を液晶に表示して再生できる機種もあります。英語では「iPod」と表記します。</p>

<p>アイポッドタッチ<br />
アップルが販売している携帯音楽プレーヤーの一つです。液晶画面に触れて操作することができ、音楽を再生するほか、写真や動画を液晶に表示して再生できます。無線LANを内蔵しており、インターネットに接続できます。英語では「iPod touch」と表記します。 </p>

<p>アイロンプリント紙<br />
布地に写真やイラストなどを転写するための専用紙のことで、印刷されたものをアイロンで転写します。プリンターで印刷するときこの用紙を指定すると、写真やイラストが左右反転されて出力されます。 </p>

<p>アウトライン<br />
ワープロなどで、全体の構成を考えながら文書を作り上げていく機能です。見出しや項目（部、章、節、項）、本文という階層に分けて、順序や階層の変更が簡単にできます。本来は「大要」「あらまし」「輪郭」の意味です。 </p>

<p>アウトルック<br />
予定表やアドレス帳、メールなどの機能を備えたソフトです。「マイクロソフト・オフィス」に含まれています。英語では「Outlook」と表記します。メールソフトの「アウトルック・エクスプレス（Outlook Express）」とは別のソフトです。 </p>

<p>アウトルック・エクスプレス<br />
マイクロソフトが開発した、メールを送受信するためのソフトです。ウィンドウズXPに付属しています。英語では「Outlook Express」と表記し、略して「OE（オーイー）」ともいいます。 </p>

<p>アカウント<br />
パソコンでは次の三つの意味で使われます。（１）ネットワーク上で利用者を識別するための文字列のことです。アルファベットや記号、数字などで構成されています。（２）ウィンドウズで利用者を識別するための名前のことです。利用者ごとに「マイドキュメント」やデスクトップなども設定されます。ウィンドウズの利用者ごとの起動画面を指すこともあります。複数の利用者を登録している場合は、最初にどの利用者かを選んで起動します。（３）アウトルック・エクスプレス（OE）に登録しているメールアドレスやパスワードなどの情報のことです。 </p>

<p>アクセサリ<br />
ウィンドウズに付属するソフトのうち、簡素なソフトを集めたものです。画像編集ソフトの「ペイント」や電卓、ゲーム、簡易ワープロなどがあります。「スタート」メニューの「すべてのプログラム」→「アクセサリ」に登録されています。</p>

<p>アクセスポイント<br />
パソコンでは次の三つの意味で使われます。（１）利用者がインターネットに接続するために、接続業者が用意している電話番号のことです。（２）インターネットなどの有線のネットワークと無線のネットワークを中継する機器のことです。（３）無線LANでインターネットに接続できる場所のことです。 </p>

<p>アクセスランプ<br />
データの書き込みや読み出しをしているときに点滅するランプです。パソコン本体やドライブに付いています。 </p>

<p>アクティブ<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）ウインドウが操作できる状態のことをいいます。複数のウインドウが同時に開いている状態では、クリックしたウインドウが「アクティブ」の状態になり、一番手前に表示されます。（２）ソフトが実際に動作している状態のことを指します。特に、常駐ソフトのように、画面が開いていなくても動作しているときに「ソフトがアクティブである」といいます。 </p>

<p>アクティブウインドウ<br />
操作できる状態のウインドウのことです。複数のウインドウが同時に開いている状態では、クリックしたウインドウが「アクティブウインドウ」に変わり、一番手前に表示されます。 </p>

<p>アクティブデスクトップ<br />
デスクトップ上に、インターネットの情報などを表示させるようにする技術のことです。英語では「Active Desktop」と表記します。 </p>

<p>アクトビラ<br />
テレビやレコーダーなど家電向けにコンテンツを配信するインターネットサービスの一つです。2007年に開始されました。ニュースや天気予報、映画などの有料のコンテンツを用意しています。 </p>

<p>アクロバット<br />
アドビシステムズが開発した、PDF（テキストや画像などの入った文書を表示するためのファイル）作成ソフトのことです。 </p>

<p>アステリスク<br />
「＊」と表記する記号です。エクセルなどで数式を入力するときに、「×（掛ける）」の代わりに使います。英数入力モードで、「Shift」キーを押しながら「け」のキーを押して入力します。 </p>

<p>値<br />
セルに入った文字や数値のことをいいます。基本的には装飾情報を持たないデータのことで、直接入力した文字や数値のほか、数式の計算結果や関数で出した結果も含まれます。 </p>

<p>圧縮<br />
画像や音声などの大きな容量のファイルを、元の状態を保ったまま小さい容量にすることです。専用のソフトを使います。ウィンドウズの機能を利用すると、「ZIP（ジップ）」という形式で圧縮できます。 </p>

<p>圧縮・解凍ソフト<br />
ファイルの圧縮と解凍を行うソフトです。インターネットから、無料で入手できるものがあります。 </p>

<p>圧縮ファイル<br />
画像や音声などの大きな容量のファイルを、元の状態を保ったまま小さい容量にしたファイルのことです。 </p>

<p>圧縮フォルダ<br />
ウィンドウズ ビスタやXP、Meに付属する、ファイルの圧縮・解凍機能です。ファイルを右クリックし、「送る」→「圧縮フォルダ」を選択すると、「ZIP（ジップ）」という形式の圧縮ファイルになります。</p>

<p>圧縮率<br />
ファイル容量をどのくらい小さくするかの割合です。デジカメ写真の場合は、画質を決める要素の一つになります。圧縮率が低いほど高画質、高いほど画質は劣化します。 </p>

<p>アップグレード<br />
ソフトやデータを新しい版に置き換える作業のことです。有料の場合が多く、新しい機能が追加されたり、従来の機能が改善されたりします。英語では「upgrade」と表記します。「バージョンアップ」ともいいます。 </p>

<p>アップグレード版 <br />
ソフトの古い版を使っている利用者向けに提供する価格を抑えたパッケージのことです。これを使うことで、古い版を新しい版に置き替えることができます。 </p>

<p>アップデート<br />
ソフトやデータの一部を新しく置き換える作業のことです。たいていの場合、新しいファイルはインターネットから無料で入手できます。英語では「update」と表記します。 </p>

<p>アップロード<br />
自分のパソコンに保存されているファイルを、ネットワーク上のコンピューターに転送することをいいます。この逆を「ダウンロード」といいます。 </p>

<p>アドイン<br />
ソフトに標準では備わっていない機能を後から追加することです。または、追加する機能のことです。「アドオン」ということもあります。 </p>

<p>アドオン<br />
ソフトに標準では備わっていない機能を後から追加することです。または、追加する機能のことです。「アドイン」ということもあります</p>

<p>アドビリーダー<br />
PDFという形式で作成された文書を閲覧するソフトです。印刷結果と同じような状態を画面で閲覧できます。開発元のアドビシステムズのホームページで無料で入手できるので、多くの人がPDFの文書を閲覧できるという利点があります。英語では「Adobe Reader」と表記します。</p>

<p>アドレス<br />
パソコンでは次の二つの意味で使われます。（１）ホームページアドレス......ホームページがネットワーク上のどこにあるかを示す住所のようなものです。「URL（ユーアールエル）」ともいいます。（２）メールアドレス......メールを送受信するのに必要な住所、氏名のようなものです。「@（アットマーク）」を挟んで、個人名と所属するネットワーク（会社名など）で構成されています。 </p>

<p>アドレスバー<br />
パソコンでは、次の二つの意味で使います。（１）インターネット・エクスプローラ（IE）で、ホームページのアドレスを表示する横長の欄のことです。この欄にアドレスを入力して「Enter」キーを押すと、ホームページが表示されます。（２）ウィンドウズビスタのフォルダの画面で、フォルダの保存場所（階層）が表示される横長の欄のことです。 </p>

<p>アナログ音源<br />
レコードやテープなどのように、音の波形を電気信号の強弱で記録したものです。一方CDなどでは、音の波形を0と1からなるデジタルデータに変換して記録しています。 </p>

<p>アナログテレビ信号<br />
従来型のテレビ信号のことです。欧州では「PAL（パル）」、ロシアでは「SECAM（セカム）」、米国や日本では「NTSC（エヌティーエスシー）」という信号方式が採用されています。一般のプレーヤーでは信号方式が異なると、映像を再生できません。 </p>

<p>アマゾン<br />
インターネット経由で商品を購入できる通販サイトのことです。元々は書籍だけを取り扱っていましたが、現在は音楽CDや映画のDVD、家電製品やスポーツ用品など、様々な商品を販売しています。英語では「Amazon」または「Amazon.com」と表記します。 </p>

<p>アルティメット<br />
ウィンドウズビスタの種類の一つです。ビスタのすべての機能を盛り込んでいます。英語では「Ultimate」と表記します。ビスタのほかの種類には、「ビジネス（Business）」「ホームプレミアム（Home Premium）」「ホームベーシック（Home Basic）」があります。 </p>

<p>暗号化<br />
あるデータを一定の規則に基づいて別のデータに置き換え、元のデータが持つ情報の内容を判別できなくすることです。置き換える規則は「鍵」と呼ばれ、鍵の内容がわからない限り、暗号化されたデータを元に戻すことはできません。 </p>

<p>暗号化キー<br />
データを暗号化するために必要な「鍵」のことです。例えば、無線LANの機器では、通信データを暗号化するための鍵として、長い文字列を指定します。文字列の長さは暗号化方式によって異なります。 </p>

<p>アンドゥ<br />
最後に行った操作を取り消して操作前の状態に戻す機能です。様々なソフトに付いています。アンドゥした状態から、再び操作後の状態に戻すことを「リドゥ」といいます。 </p>

<p>一時ファイル<br />
ソフトが作業中に、一時的に作るファイルのことをいいます。多くはソフトを終了すると同時に消去されますが、残ることもあります。「テンポラリーファイル」ともいいます。 </p>

<p>イメージツールバー<br />
インターネット・エクスプローラ（IE）のバージョン6の機能の一つで、ホームページ内の画像を操作するためのツールバーです。画像を保存したり印刷したり、メールで送信したりできます。画像にポインターを合わせると現れます。 </p>

<p>イメージファイル<br />
ハードディスクやCD-ROMに保存しているデータすべてを、丸ごと一つのまとまりにした特殊なファイルのことです。データをバックアップするソフトなどで作られます。「イメージ」といっても、ここでは「画像」のことではありません。 </p>

<p>印刷可能領域<br />
用紙全体のうち、プリンターが実際に印刷できる範囲です。通常のプリンターは、用紙の端から数ミリ～十数ミリの部分は印刷できないため、この範囲を考慮しながら文章を作成します。 </p>

<p>インターネット一時ファイル<br />
インターネット・エクスプローラ（IE）が一時的に作るファイルです。一度表示したホームページのデータが保存され、同じページを再び閲覧するときに高速で表示できるようにするものです。 </p>

<p>インターネット電子番組表<br />
ホームページ上に掲載された電子番組表のことです。番組表をクリックするだけで録画予約ができます。「iEPG（アイイーピージー）」ともいいます。インターネットを利用して番組表データを入手するので、テレビ電波を使う「EPG（イーピージー）」よりもデータを受信する時間がかからないのが利点です。 </p>

<p>インターネットメール<br />
インターネットを通じて送られる電子メールのことです。企業内やパソコン通信など閉じたネットワークでやり取りされる電子メールとは区別したいときに、この用語を使います。 </p>

<p>インタフェース<br />
パソコンや周辺機器を接続するときに必要な規格や装置をいいます。パソコンや周辺機器にある、ケーブルの接続口を指すこともあります。USBやIEEE1394、LANなどがあります。 </p>

<p>インデックス<br />
ウィンドウズの検索機能で、ファイルを素早く検索するために使われる目次データのことです。ウィンドウズ ビスタでは、「スタート」メニューにある項目と「ユーザーフォルダ」を対象にこれが作成されます。本来は「索引」「見出し」の意味です。 </p>

<p>インデント<br />
ワードの機能の一つで、字下げの位置を指定するものです。左インデントは行の始まりの位置、右インデントは行の終わりの位置を調整します。左右のインデントを指定することで、行の長さを変えられます。 </p>

<p>ウィキペディア<br />
無料で使えるインターネット上の百科事典のことです。最大の特徴は、誰もが自由に記事を執筆したり編集したりできることです。百科事典にはないゲームや文化、漫画、タレントなどの項目も充実しています。英語では「Wikipedia」と表記します。 </p>

<p>ウィジェット<br />
デスクトップに配置して使える単機能ソフトのことです。時計や付せん、カレンダー表示など、多くの種類のソフトがあります。「ガジェット」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>ウイルス<br />
パソコンが動作するのに必要なファイルを勝手に書き換えたりデータを破壊したりするプログラムのことです。メールやホームページを経由して広まります。「コンピューターウイルス」ともいいます。 </p>

<p>ウイルス対策ソフト<br />
パソコンがコンピューターウイルスに感染するのを防いだり、駆除したりするソフトです。パソコンの起動と同時に起動して、ホームページの閲覧時やメールの受信時に機能します。 </p>

<p>ウィンドウズ<br />
パソコンを動かす基本ソフト（OS）の一つで、マイクロソフトの製品です。ほとんどのパソコンに最初から組み込まれています。1998年にウィンドウズ 98、2000年にウィンドウズMe、2001年にウィンドウズXPが発売されました。最新版はウィンドウズビスタです。英語では「Windows」と表記します。 </p>

<p>ウィンドウズXP<br />
マイクロソフトが2001年に発表したウィンドウズです。ウィンドウズMeと比べて、企業向けのウィンドウズを基にして作られ、安定して動作するのが特徴です。英語では「Windows XP」と表記します。 </p>

<p>ウィンドウズ・アップデート<br />
ウィンドウズのファイルを最新版に更新する機能です。インターネットを通じて行います。「スタート」→「すべてのプログラム」→「Windows Update（XPでは Microsoft Update）」とクリックすると、マイクロソフトのページが表示され、アップデートできます。 </p>

<p>ウィンドウズ ビスタ<br />
マイクロソフトが2007年1月に発売したウィンドウズです。ウィンドウズXPと比べて、画像や動画を活用する機能が強化されました。また、DVDの書き込み機能が追加されたり、操作性や安全性、画面のデザインなどが改良されたりしました。英語では「Windows Vista」と表記します。 </p>

<p>ウィンドウズ・メール<br />
ウィンドウズ ビスタに付属するメールソフトのことです。ウィンドウズXPまでに付属していたアウトルック・エクスプレスの後継版に当たります。メールの検索機能が強化されたほか、迷惑メールを判別する機能などが追加されています。 </p>

<p>ウィンドウズ・メッセンジャー<br />
インターネットに接続している人同士で会話したり、ファイルをやり取りしたりできるソフトです。ウィンドウズXPに標準で付属しています。英語では「Windows Messenger」と表記します。 </p>

<p>ウィンドウズ・メディアプレーヤー<br />
ウィンドウズに付属している、音楽や動画を再生するソフトのことです。インターネット放送を視聴することもできます。英語では「Windows Media Player」と表記します。 </p>

<p>ウィンドウ枠の固定<br />
エクセルの機能の一つで、特定の行より上と、特定の列より左にあるセルを常に表示させるものです。見出しの行などを常に表示させたいときに利用します。行や列が固定されると、太めの実線（ウィンドウ枠）が表示されます。 </p>

<p>ウェブ<br />
ホームページを検索して閲覧するための仕組みやネットワークの総称です。「World Wide Web（ワール・ワイド・ウェブ）」の略で、本来は「クモの巣」の意味です。ホームページを閲覧することを「ウェブを見る」ということもあります。 </p>

<p>エアロ<br />
ウィンドウズ ビスタの表示機能の一つです。画面の枠やメニューをガラスのような半透明の効果で表示します。ホームベーシック以外のビスタで使えます。英語では「Aero」と表記します。 </p>

<p>エクスプローラ<br />
ウィンドウズの機能の一つで、フォルダやファイルの保存場所を表示するものです。画面の左側にフォルダの階層構造、右側にフォルダ内のファイルやフォルダが表示されるので、ファイルの移動やコピー、削除などの作業を簡単にできます。英語では「Explorer」と表記します。 </p>

<p>エディ<br />
ビットワレットが運営する電子マネーのことです。エディに対応しているカードや携帯電話に蓄積している金額を、実際の店舗での支払いに使うことができます。英語では「Edy」と表記します。 </p>

<p>エディション<br />
ウィンドウズ ビスタで、利用者の用途に合わせて用意されたビスタの種類のことを指します。家庭向けの「ホームプレミアム」や企業向けの「ビジネス」など四つの種類があり、それぞれ搭載されている機能が異なります。 </p>

<p>エディター<br />
文字を入力し、編集するソフトのことです。ワープロと比べて機能が限定されているため、文字の大きさを変えたりイラストを挿入したりできませんが、その分動作は軽快です。 </p>

<p>エフェクトブラウザ<br />
画像編集ソフト「フォトショップ・エレメンツ」の機能の一つで、写真に付けられる様々な加工を一覧表示するものです。ここからどんな加工を施すのかを選べます。英語では「Effect Browser」と表記します。 </p>

<p>エラーチェック<br />
パソコンでは次の二つの意味で使います。（１）エクセルで、セル内に不正と思われる値が入っている場合に、緑の三角マークを表示して不正を指摘する機能のことです。（２）ハードディスクに不良部分がないかどうかをチェックする機能のことです。不良部分が見つかったときに修復する機能も備えています。「チェックディスク」ともいいます。 </p>

<p>エンコード<br />
データを符号化することです。動画データの圧縮やデータの暗号化などがエンコードの一種です。符号化されたデータを元に戻すことを「デコード」といいます。 </p>

<p>エンボス<br />
紙や金属などの素材に型押しをして凸凹を作る加工のことをいいます。パソコンでは、画像編集ソフトや文書作成ソフトで、写真の輪郭や文字の縁を太くしたり影を付けたりして、あたかも凸凹しているように見える加工を施す効果のことを指します。 </p>

<p>覆い焼き<br />
画像編集ソフトでは、画像の一部を明るくする機能のことです。本来は、写真を印画紙にプリントするときに一部を覆って光を遮り、露出不足の効果を付ける技術のことをいいます。 </p>

<p>オーサリングソフト<br />
一般的に、文字や画像、音声などの素材を組み合わせて一つのものを作るソフトをいいます。「DVDオーサリングソフト」は、DVDビデオのメニュー画面を作るソフトです。最近は、映像の取り込みや簡易な編集機能を備えた製品も多くあります。「Webオーサリングソフト」は、ホームページを作るソフトです。 </p>

<p>オーディオケーブル<br />
ラジカセとステレオなど、オーディオ機器同士をつなぐケーブルのことです。ケーブルの端子の形状には、赤白の2色のピンプラグや、ミニプラグなどがあります。 </p>

<p>オートフィルオプション<br />
エクセルで、オートフィル（セルに入力されたデータをコピーする機能）の操作をしたときに、入力する内容を選ぶ機能のことです。「書式をコピーする」「連続データにしてコピーする」などを指定できる。 </p>

<p>オートフィルタ<br />
エクセルの機能の一つで、指定した条件に該当するデータを表の中から自動的に抽出するものです。この機能を使える状態になると、表の見出し部分に「▼」マークが付き、これをクリックすることで、どんな条件で抽出するかを指定できます。 </p>

<p>オートブラケット<br />
カメラの機能の一つで、1回のシャッターで、露出（光の量）の設定を変えながら複数枚を撮影するものです。カメラによっては「AEB」という名前のこともあります。 </p>

<p>オールインワン<br />
すべての機能を備えたものをいいます。ディスプレイやキーボード、DVDドライブ、ソフトなどを備えたパソコン、スキャナーやプリンターを備えた複合機などを指します。 </p>

<p>お気に入り<br />
インターネット・エクスプローラ（IE）の機能の一つで、よく見にいくホームページのアドレスを登録しておくメニューです。ほかのホームページ閲覧ソフトでは「ブックマーク」と呼ぶこともあります。</p>

<p>おサイフケータイ<br />
NTTドコモの携帯電話向けの支払いサービスのことです。電子マネーの「Edy（エディ）」や「Suica（スイカ）」の機能をソフトとして携帯電話に搭載できます。KDDIなどほかの携帯電話会社も同様の支払いサービスを提供しています。 </p>

<p>オフィス<br />
ワードやエクセルなど、マイクロソフトが開発したソフトがセットになった製品です。「Microsoft Office（マイクロソフト・オフィス）」ともいいます。ワープロや表計算などのソフトがセットになった製品全般を指すこともあります。 </p>

<p>オフィス2007<br />
ワードやエクセルなど、マイクロソフトが開発したソフトがセットになった製品のうち、2007年1月に発売された版のものです。正式の名称は「2007マイクロソフトオフィスシステム（2007 Microsoft Office System）」といいます。操作用のメニューやボタンが「リボン」という仕組みに変わりました。 </p>

<p>オフィスライブ・スモールビジネス<br />
マイクロソフトがインターネットで提供する情報共有サービスです。仕事の効率化を図るために、グループ内の情報を共有できる様々な機能が盛り込まれています。個人のグループでも利用できます。英語では「Office Live Small Business」と表記します。 </p>

<p>音楽用CD-R<br />
私的録音補償金（音楽を録音する際に著作権者に支払うように義務付けられた補償金）が価格に含まれたCD-Rです。音楽CDを作るときに使います。「録音用CD-R」ともいいます。</p>

<p>オンラインアルバム<br />
インターネット上に写真を登録して閲覧できるサービスのことです。自分や友人だけが見られるように見る人を限定するか、誰にでも公開するかを設定できるサービスが多くあります。 </p>

<p>オンラインサインアップ<br />
ネットワークを利用して、インターネット接続業者と契約することです。パソコンを電話回線に接続し、必要な情報を入力して接続業者に送信すると、登録が完了します。申込用紙を郵送したり、ファクシミリを送ったりする手間が省けて便利です。 </p>

<p>オンラインソフト<br />
インターネット上で配布されているソフトのことです。市販ソフトの体験版、個人が作成して公開しているものなどがあります。無料のものに「フリーウエア（フリーソフト）」、わずかな使用料で使えるものに「シェアウエア」があります。 </p>

<p>回帰テスト<br />
プログラムを変更した際に、その変更によって予想外の影響が現れていないかどうか確認するテスト。<br />
もっとも一般的に行われるのは、プログラムのバグを修正したことによって、そのバグが取り除かれた代わりに新しいバグが発生していないかどうか、という検証である。<br />
近年のOSのように大規模なプログラムでは、各部分のプログラムが複雑に関係しあっているために、ある部分に加えた修正が一見何の関係もない部分に影響して誤動作を引き起こすことがある。OSに修正パッチを適用したらアプリケーションが動かなくなった、といった話がそうしたリグレッション(影響)の代表例である。 </p>

<p>カードリーダー<br />
メモリーカードに記録している内容をパソコンで読み込んだり、新たにデータを書き込んだりするための装置です。パソコンとは、たいていUSBケーブルで接続します。 </p>

<p>カートリッジ式ディスク<br />
むき出しではなく、ケースに覆われているディスクのことです。傷が付きにくいというメリットがあります。DVDの場合は、DVD-RAMにこのタイプがありますが、使うことのできないドライブが多くあります。フロッピーディスクやMOもこのタイプです。 </p>

<p>解像度<br />
ディスプレイの表示やプリンターの印刷、デジカメ写真やスキャナーで取り込む画像の精細さを表すものです。文字や写真は、たくさんの点の集合で表現されます。一定の面積で点の数が多いほど解像度が高い、といいます。 </p>

<p>解凍<br />
圧縮されたファイルを、元の状態に戻す作業のことです。専用のソフトを使います。ウィンドウズの機能を利用すると、「ZIP（ジップ）」という形式の圧縮ファイルを解凍できます。 </p>

<p>顔文字<br />
アルファベットや記号を用いて作成した、人の表情を表した文字列です。文章だけでは伝えにくい微妙なニュアンスを表現します。例えば、「（*^_^*）」は笑顔を表します。メールの本文などによく使われます。 </p>

<p>書き込みソフト<br />
データをCD-RやDVD-Rなどのディスクに書き込むためのソフトのことです。パソコンのファイルを保存したり、音楽CDやDVDビデオを作成したりできます。「ライティングソフト」ともいいます。 </p>

<p>可逆圧縮<br />
データの圧縮方式の一つです。この方法で圧縮すると、解凍したときに圧縮前と同じ状態（同じ画質・音質）に戻すことができます。圧縮ファイルの「LZH」「ZIP」や、画像ファイルの「PNG」、音声ファイルの「Appleロスレス」「FLAC」などがあります。 </p>

<p>拡張子<br />
ファイルの種類を表す英数字で、ファイル名の後に「．」（ピリオド）を挟んで付けられます。例えば、エクセルでは「.xls」、ワードでは「.doc」が付けられます。画像ファイルの拡張子には「.jpg」「.bmp」などがあります。 </p>

<p>ガジェット<br />
デスクトップやホームページに配置して使える単機能ソフトのことです。時計やカレンダー、付せん、天気情報、株価、パズルなど、多くの種類のソフトがあります。「ウィジェット」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>仮想CD/DVDドライブ<br />
ハードディスクの中に、あたかもCDやDVDドライブのように作られた領域を指します。この領域を作った外付けハードディスクをパソコンに接続すると、CD・DVDドライブとして認識されます。 </p>

<p>画像取り込みソフト<br />
スキャナーや複合機に付属するソフトの一つで、スキャナー機能をパソコンで操作するために使います。原稿の種類や保存形式を指定したり、色あせた写真を鮮やかに修整したりする機能があります。 </p>

<p>画像編集ソフト<br />
絵や写真などの画像を修整したり加工したりするソフトの総称です。ウィンドウズに付いているものでは「ペイント」、市販ソフトの代表的なものに「フォトショップ・エレメンツ」「ペイントショップ・プロ」などがあります。 </p>

<p>カット・アンド・ペースト<br />
データをコピーして、任意の場所に貼り付ける作業のことです。データを切り取って貼り付けるので、データは元の場所には残りません。コピーする範囲を選択して右クリックし、表示されるメニューの「切り取り」をクリック。続いて、貼り付ける場所で右クリックし、表示されるメニューの「貼り付け」をクリックします。 </p>

<p>カテゴリー<br />
検索サイトがホームページを分類する項目のことです。この項目は階層化されており、例えば、「芸術」「スポーツ」「政治」などの大きな項目があり、さらに「スポーツ」の中に「野球」「ゴルフ」「サッカー」などの細かい項目があります。 </p>

<p>関数電卓<br />
三角関数や指数関数、平方根や立方根などを計算するための機能がある電卓のことです。カッコ付きの計算もできます。「アクセサリ」の「電卓」を関数電卓に切り替えて使うことができます。 </p>

<p>ギガバイト<br />
データの大ききを表す単位で、「GB」とも書きます。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1GBはその10億倍に相当します。英語では「gigabyte」と表記します。なお、1000バイトが1KB（キロバイト）、1000KBが1MB（メガバイト）、1000MBが1GBになります。 </p>

<p>機種依存文字<br />
特定の種類のパソコンでしか使えない記号や漢字です。丸囲み数字やローマ数字などがそれに当たります。例えば、ウィンドウズのパソコンでこれらの文字をメールに入力し、マッキントッシュのパソコンに送っても、きちんと表示されません。 </p>

<p>既定<br />
あらかじめ定められている項目のことをいいます。利用者が標準的に使うソフトや機能、項目などにこの言葉が付けられています。例えば、インターネット・エクスプローラ（IE）を「既定のブラウザ」に設定しておくと、メールソフトでリンクをクリックした際にIEが起動するようになります。 </p>

<p>基本ソフト<br />
パソコンを動かすための基本的なシステムを管理・制御するソフトです。世界で広く使われている「ウィンドウズ」のほかに、マッキントッシュのOS「マックOS」などがあり、それぞれ操作方法が異なります。「Operating System」の略で、「OS（オーエス）」ともいいます。 </p>

<p>休止状態<br />
ウィンドウズ ビスタやXPの終了方法の一つです。作業中の状態がハードディスクに保存されて、画面が消えます。起動するには保存した内容をメモリーに読み込むだけで済むので、短時間で起動できます。 </p>

<p>共有ファイル<br />
複数の異なるソフトが共通して使うファイルです。ソフトメーカーが効率よくソフトを開発するために利用することが多く、ソフトを削除しようとすると「共有ファイルも削除するか」と聞かれることがあります。 </p>

<p>キロバイト<br />
データの大ききを表す単位で、「KB」とも書きます。基本単位の「1バイト」が英数字1文字分の情報であり、1KBはその1000倍に相当します。英語では「kilobyte」と表記します。なお、1000バイトが1KB、1000KBが1MB（メガバイト）、1000MBが1GB（ギガバイト）になります。 </p>

<p>起動ディスク<br />
パソコンを起動するためのファイルが入ったディスクです。通常はハードディスクが起動ディスクですが、フロッピーやCDを起動ディスクにすることもできます。</p>

<p>ギャップ調整<br />
インクジェットプリンターで、印字ヘッドが左へ移動しながら印刷する位置と、右へ移動しながら印刷する位置のズレを調節する作業のことをいいます。 </p>

<p>キーボード<br />
パソコンに文字を入力するための入力機器です。中央には「文字キー」が並んでいます。文字や記号、数字などを入力するときに使います。文字キーの周囲には「スペースキー」や「Enterキー」、「Deleteキー」、「Ctrlキー」、「Altキー」など、様々な操作で使うキーが並んでいます。 </p>

<p>クイックアクセスツールバー<br />
オフィス2007で、「Officeボタン」の右側にある、小さなボタンが並ぶ領域のことをいいます。この領域によく使う機能を登録できます。標準では「上書き保存」「元に戻す」「やり直し」の三つの機能が登録されています。 </p>

<p>クイックスタイル<br />
ワード2007やエクセル2007などで、文書内の文字や表などの見栄えを少ない手順で手早く変更する機能のことをいいます。文字の大きさや書体、配置方法など様々な書式を見本から選んで決めます。 </p>

<p>クイックタイム<br />
アップルが開発した動画・音声再生ソフトのことです。インターネット上の音声などを再生するときは、「ストリーミング」と呼ばれる技術を使って、ファイルすべてをダウンロードせずに再生します。英語では「QuickTime」と表記します。 </p>

<p>クイックタイム<br />
アップルが開発した動画・音声再生ソフトのことです。インターネット上の音声などを再生するときは、「ストリーミング」と呼ばれる技術を使って、ファイルすべてをダウンロードせずに再生します。英語では「QuickTime」と表記します。 </p>

<p>駆除<br />
セキュリティソフトが、コンピューターウイルスを発見した際に行う処理方法の一つです。ウイルスに感染したファイルを取り除いたり、ファイルの内容からウイルスの部分を取り除いたりします。 </p>

<p>クッキー<br />
ホームページを閲覧した際にパソコンに保存されるファイルのことです。ホームページの作成者が閲覧者を識別したいとき、このファイルを閲覧者のパソコンに保存するかどうかを設定できます。例えば、特定の閲覧者用のページを表示させたい際などに利用します。英語では「cookie」と表記します。</p>

<p>クラスター<br />
ハードディスクを分割する単位です。ハードディスクはクラスターに分割され、クラスターはさらに「セクター」と呼ばれる単位に分割されます。ウィンドウズではファイルはクラスター単位で管理され、大きなファイルは複数のクラスターに分かれて保存されます。 本来は「房」という意味です。 </p>

<p>グラフツールバー<br />
エクセル2003以前のグラフに関係する機能のうち、よく使う機能をメニューの代わりにアイコンにして並べたもののことです。縦軸、横軸、グラフの色、凡例など、グラフの各要素を細かく設定できます。なお、エクセル2007では「グラフツール」の「レイアウト」リボンを利用します。 </p>

<p>グリーティングカード<br />
一般的には、クリスマスや誕生日などの記念日に送るカードのことです。インターネット上のグリーティングカードは、グリーティングカードサービスのページでカードを作成し、相手にはそのカードを表示するURLを電子メールで送信します。メールを受け取った相手は、そのURLのページを開くとカードを見ることができます。 </p>

<p>クリップボード<br />
ウィンドウズでデータを一時的に記憶する領域のことをいいます。「コピー」や「切り取り」をしたデータが一時的にここに保存され、「貼り付け」を行うと何度でも使えます。通常クリップボードに置けるデータは一つで、コピーや切り取りのたびに置き換わります。オフィスの機能である「オフィスクリップボード」では、オフィス2000が最大12個、オフィスXP、2003、2007では最大24個のデータを記憶できます。 </p>

<p>グループ化<br />
パソコンでは、次の二つの意味で使います。（１）ワードなどで、複数の文字枠や図形などをひとまとまりにして扱えるようにすることをいいます。（２）タスクバーに一つひとつのボタンで表示されている項目を、ソフトごとにまとめたボタンで表示することです。 </p>

<p>クローズセッション<br />
CD-RやDVD-Rなどを記録するときの最終処理としてデータの最後に印を付けることをいいます。この処理をディスクに施すと、ほかのパソコンのドライブやDVDプレーヤーで再生できるようになります。追記はできなくなります。「ファイナライズ」ともいいます。 </p>

<p>クロック数<br />
CPUなどの処理能力を示す動作周波数のことです。動作周波数の単位は「Hz（ヘルツ）」で、1秒間に処理信号が1回なら1Hzとなります。クロック数が増えるほど、一定時間当たりの処理が多くなるので、CPUの性能が高くなります。 </p>

<p>クロマキー<br />
ビデオ編集の効果の一つで、二つの映像を合成して一つの映像にすることです。青いシートの前で撮った人物と、風景の映像を合成することが多くあります。 </p>

<p>形式を選択して貼り付け<br />
エクセルやワードにあるメニュー項目の一つです。コピーしたデータの貼り付け方法が複数ある場合、これを指定して貼り付けることができます。文字の大きさや書体などの書式情報を貼り付けることも可能です。 </p>

<p>ケーブルテレビ<br />
数十ものチャンネルの放送が見られる有線テレビのことです。パソコンをCATV回線につないでインターネットに接続するサービスもあります。CAble TeleVisionを略して、「CATV（シーエーティーブイ）」ともいいます。 </p>

<p>検索可能なPDF<br />
テキスト情報を持つPDFファイルのことです。スキャナーで文書を読み込むときに文書内の文字をテキスト情報に変換し、文字による検索ができるようにしています。「テキスト付きPDF」ともいいます。 </p>

<p>検索機能<br />
ウィンドウズ付属の機能で、手がかりとなるキーワードなどを入力して、条件に合うファイルやフォルダを探します。ビスタでは、ファイルの索引を基に検索するので、XPよりも短い時間で探せます。 </p>

<p>検索サイト<br />
インターネット上にどんなホームページがあるかを調べるホームページのことです。代表的な検索サイトには「Google（グーグル）」「Yahoo! Japan（ヤフージャパン）」「goo（グー）」「Excite（エキサイト）」などがあります。 </p>

<p>ゲートウェイ<br />
ネットワーク同士をつなぐ役割を果たす機器や機能のことです。例えば、インターネットと家庭のネットワークをつなぐ無線LANの親機は、ゲートウェイの一つです。 </p>

<p>光学式マウス<br />
赤外線の光を利用したマウスのことです。赤外線の反射の変化を利用して、移動の距離や方向、角度、速度などを読み取ります。ボール式よりも動きを精密に検知できるほか、稼動部がないので掃除などのメンテナンスの手間が不要です。 </p>

<p>降順<br />
データを、値の大きいものから順に並べることです。逆に、小さいものから並べることを「昇順」といいます。エクセルでは、数字を大きいほうから順に並び替えます。文字の場合は「ん」から「あ」、「Z」から「A」の順に並びます。 </p>

<p>光沢紙<br />
プリンターのインクがにじまないように表面を特殊加工し、さらに光沢を持たせた用紙のことです。写真の印刷に向いています。「写真用紙」「フォトペーパー」ともいいます。 </p>

<p>互換性<br />
異なる版の基本ソフトなどの上で、周辺機器やソフトが問題なく動作するかどうかを表すものです。例えば、パソコンを買い替えたときに、以前から使っていたソフトをそのまま利用することができれば、新しいパソコンは以前のパソコンと互換性がある、といえます。 </p>

<p>個人情報保護法<br />
名前や住所などの個人情報の取り扱いに関する基本方針や、個人情報を取り扱う事業者に対する義務などを規定した法律のことです。2005年4月1日から全面施行されました。 </p>

<p>コピー・アンド・ペースト</p>

<p>データをコピーして、任意の場所に貼り付ける作業のことです。データを元の場所に残したまま貼り付けることができます。コピーする範囲を選択して右クリックし、表示されるメニューの「コピー」をクリック。続いて、貼り付ける場所で右クリックし、表示されるメニューの「貼り付け」をクリックします。 </p>

<p>コピーワンス<br />
デジタル放送の著作権保護方式の一つです。「1回のみコピーできる」という意味で、レコーダーやパソコンのハードディスクに録画すると、ほかのディスクなどへはコピーできなくなります。「CPRM（Content Protection for Recordable Media）」対応のDVDを使えば、録画した映像をそのDVDに移すことは可能です。ただし、レコーダーやパソコンの元データは自動的に消去されます。 </p>

<p>コマンドプロンプト<br />
ウィンドウズ ビスタやXPで、コマンド（ウィンドウズに対する命令）を入力する画面のことをいいます。「xcopy」などコマンドの文字列をこの画面に入力すると、実行できます。ウィンドウズMeや98では「MS-DOSプロンプト」といいます。 </p>

<p>ごみ箱<br />
ファイルやフォルダを削除するための特殊なフォルダのことです。ファイルなどを「ごみ箱」にドラグしたあと、「ごみ箱を空にする」という操作を行うと、ファイルがパソコンから完全に削除されます。</p>

<p>コンティニュアスAF<br />
「コンティニュアス・オートフォーカス」と読みます。カメラのオートフォーカス（Auto Focus）の一つで、動いている被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。「CAF」とも表記します。 </p>

<p>コンパクトフラッシュ<br />
デジカメ写真などを保存するメモリーカードの一つです。大きさは横42.8ミリ×縦36.4ミリで、厚さは3.3ミリのものと、5ミリのものとがあります。英語では「Compact Flash」と表記し、略して「CFカード」と呼ぶこともあります。 </p>

<p>コンピュータ<br />
ウィンドウズ ビスタで、パソコンのファイルを操作するための機能のことをいいます。ハードディスクやDVDドライブなどのファイルを読み書きするときにも使います。パソコンの設定に関する情報も集められています。なお、ウィンドウズXPやMeでコンピュータに相当する機能は「マイコンピュータ」といいます。 </p>

<p>コンピューターウイルス<br />
パソコンが動作するのに必要なファイルを勝手に書き換えたりデータを破壊したりするプログラムのことです。メールやホームページを経由して広まります。「ウイルス」ともいいます。 </p>

<p>コンポジット<br />
アナログビデオの映像信号を入出力する端子のことです。輝度信号と色差信号を一つにして扱うため、これらを分けて画質を維持する「Sビデオ」に比べ、画質が劣ってしまいます。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
